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猫の手も借りたいBLOG@やさグレ中
2006年01月02日 (月) | 編集 |
先日、香港でみてきた映画のおぼえがき&私的なツボ等です。
「情癲大聖」「情義我心知」「無極」「如果・愛」について。

ネタバレにならない程度にとどめておりますが

  (1)全然、コトバを理解して見ていない

  (2)見たマンマの勝手なアホアホ感想をなぐり書き

 ・・・ということを念頭において
  どーしても興味のある方のみ、ごらんください。

   読まれてからの一切の責任は負えませんのでご了承を。  
ネタバレかどうか微妙な部分は反転させております。

携帯からは読めてしまうので、PCからお読みになることをおすすめします。

ストーリーは個別に気が向いたら書くので、あくまで
「私が見てどー思ったか」ですのでご了承を。

決して
  ・よしゃ!私も香港にいますぐ見にいってくる~!!!
  ・そおゆー感想なら日本で公開されても行かないわーん!

 てなことをお考えにならないようくれぐれもお願いします。
  (いっさい責任は負えませんので・・・)


覚悟はできましたか???
では。GO! (ちょびっと書き足しました)

<以下は日本未公開映画勝手な感想です>

日本公開を待たれる方は、自己責任にてお読みください。

 それにしても。
 どこの映画館でもみんな私の前後の人たちはキングコングとかハリポタの券を買っていた・・・(汗)

  香港映画、加油~!!!(涙)

  **************

わかりやすく、少しでも客観的にしたいため、
それぞれ、てきとーにポイントを★0~5でつけてみました。(5が満点)
でも、あくまでも「私の」感想ですのでよろしく~♪

 見た順に。


情癲大聖情癲大聖 A Chinese Tall Story」
 http://hk.movies.yahoo.com/051202/32/1j8vn.html
  笑い★★★★★
  ナミダ★
  キャラ★★★
  ギャグ★★★★
  音楽★★★
  コトバ難易度★★ (わからなくてもかなりOKな気がする) 

ほとんど寝ずに行ったため、途中意識がなくなったのだけど。
すーーーーっごく面白い。予想通りに笑える
そして予想以上に「エエ話」!!! こんなオバカ映画でホロリとさせられるなんて~(ジタバタ)
冒頭から某「王家衛映画」の激しいパロディがあり、大笑いさせてもらいました。(中盤から後半にかけても彼の別の映画のパロ?が。出てくるたびに大笑いな私・・・)
行く前はなんで阿Saのポスターが一杯種類あるのかすごく不思議だったが、見て納得!(あれってネタバレじゃないの???香港的にはOKなのだろーか?)
前評判では、ニコは「せくすぃ~な」お坊さんてことでしたが、それよりは俗っぽい感じでかわいくて面白かったです。美形の人はコメディをやってもさすがに決まってます(笑)
阿Saやニコが好きならタマラン映画ではないでしょーか。

  キャラ★3にしてしまったけど、じつはニコ、阿Sa、阿Saの母?以外は、
  あまり活躍の場がない(汗)
  でも、そのヒトたちはすごい!!!
  特にニコと阿Sa笑える~!!!
  (ファンピンピンちゃん、好きなんだけど
   その役はジリアンじゃ、だめだったのかな~ ←私はTWINSが好き

チェン・ボーリンくんは予想ほどは出番がなかったが、広東語は自分でしゃべっているのか気になった。地声っぽかったし、とても楽しそーでした(笑)
 彼もどんどんコメディに出てほしいと思う。いっそのこと、香港においでよ~(爆)

中身と関係ないけど、KCR旺角の映画館ではちょろっと衣装展示をやってました。(後日UP予定)
衣装はすーーごい凝ってますね。特に阿Saは「大コスプレ大会」のよーでした。たまにはあんなんもエエわね。
私は詳しくないのだけど、もしかしたら途中のメカメカしいところとかは、ガンダムとかSWのパロディもあるのかも(笑)
音楽はなんと久石譲氏なのですが、巨匠は監督が「おバカ」映画を作ろうとして作ってることを理解してたのかな???
もっとバカバカしい音楽とか、ふざけた場面と知ってシリアスな音楽つけるとか、音楽としてのレベルが高いだけにもう一歩なにかが欲しかった。
目の前では香港おバカアクションが繰り広げられているのに、耳から入ってくるのはハウルのよーな名曲(爆)くるしい~ヾ(▽⌒*)キャハハハo(__)ノ彡_☆バンバン!!
そのくせ、ここはナウシカの曲をパロって入れなはれ!なところはフツーやし。惜しい!!!(笑)

  そして、めっちゃ残念なことに、
  あの、HPで聞いたはずの"インド風"な
  素晴らしい音楽が本編にはかかっていなかった。。。(号泣)
   噂によるとサントラにも入っていないとか。なんでやねん!?
    そしてエンドの歌も「香港方式」により
    最後まで聞かせてもらえず、悲しかった。。。
     やっぱし、日本で見たい!(笑)


ところで監督は、「藍色夏恋」みたのかしらん(爆)
ニコ&阿Saそしてチェン・ボーリンくんが出てるので日本公開されるかも(期待)
失礼とは思いますが、花都大戦の3倍くらいは面白いんではないかと思う。。。(お話の「つくり」として)
あ、噂のでかいサントラ、私も買いました(汗)


情義我心知情義我心知 Moonlight In Tokyo」
http://hk.movies.yahoo.com/051211/28/1jhu8.html
  笑い★★★★★★(←満点より1コ多くしておきます)
  ナミダ(ひみつ)
  キャラ★★★★
  ギャグ★★★★
  音楽★★
  コトバ難易度★★★ (あちこち細かいところが分からない) 

ネタバレになるので書けませんが。
私はどーしてももう1回みたくて発つ日に2回め行きました。(1回目ちこくしたのもあるけど、日本公開されないかもだし、監督が何をしたかったのかもういちど見て知りたかった)
さすが!無間道をつくった監督・・・(^◇^;)
この人たちは、実はいちばん「私の度肝を抜かしてくれる」チームかもしれない。イニDを香港キャストで実写化したことを別にしても。

   あまりにも当たり前すぎなので書き忘れてた(汗)
   死ぬほど笑います! 腹筋いたい人は見ないこと!!!(爆)


で、笑い転げる以外の部分についてちょっと書いてみる。。。
東京を舞台の香港映画、他にもたくさんあると思うし、レインマンをリメイクしたとかなんとかいわれているけど・・・私は(見てないんやけど)「ロスト・イン・トランスレーション」の中の異文化の中で孤独なふたりが出会って別れるという題材を香港コメディにしたらこんなんじゃないのかな???て勝手にちょっと思いました。(男女やないけどね)
TOKYOという街の描き方が、そんな感じなんじゃないかと(決め付け!)

  [追記]
   ・・・とはいいつつ、王子とチャッピーが抱き合ってるとこなんかは、
   無間序曲とか連想しますね。
   もちろん監督は狙ってやってると思うけど(爆)
   あんそにさんが「世界イチ一升瓶の似合うオヤヂ」なら
   チャッピーは「アジアいち泣きベソの似合う男」ですわ[書き足し終]

とにかく、日本語をしゃべるチャッピーが面白い。最高!!!
予告編には「ミテンジャネーヨ」とか出てくるのでネットでご覧になった方もあるでしょう(笑)
広東語と日本語が出てくるコメディてのは楽しい、てゆーか、字幕の出ない日本語のところ、香港の方はどのよーに思っておられたのでしょーか。
2回目いったら、映画館はガラガラで(公開してすぐの土曜やのに!!!)向こうの方がどこで受けるのか、観察できなくて残念。
王子は1シーンくらいちょびっとだけやけど英語も北京語もしゃべる。それって設定と違うくない???(笑)というツッコミも忘れるほどハマっている王子なのでした(笑)
日本公開はビミョー(汗) アブナイ場面が出てくるのもあるし題材もアブナイし。てゆーより、日本人が悪役で、さらに演技がダメダメなのでびっくりです。なぜに???
そして、2つの童話をモチーフにしてるのだけど、私は最後にもうひとつ別の童話を連想しました。それは「幸福の王子」(そのマンマやん!!!)でも監督もそう思ってるんじゃないかな?(鬼笑)
で、クールな視点で冷静に全体を見ると時々都会の孤独・人とのふれあいについてすごく優しいトーンで描かれてたりする気がした。香港でなくて東京ていう意味もそこにある?(気のせいか?)
で、王子ですが。
芸域を広げたといえるのか、いやいや、実はこの人、ホンマに天然なんかも・・・と思わせてくれるのは、偉大です(爆)
ところどころ、私には「素でやってるやろチミぃ」と思えた場面がありました。。。 ←刺されるって(^^;)
予想を裏切り、パーッ笑って見てすぐ忘れる映画ではなかったよーな気がする。
題材が題材だけに何回も見たいと思う人は少ないカモやけどテーマがしっかりしていれば、舞台(街)とキャストを決めた時点で、映画としては完成がかなり約束されたモンなのねぇ~なんて感心した次第。
オトナのアブナイ香港おバカ映画」と思っていかないほうがいいのかも?思います。(もちろんアブナイ場面は満載なのだけど・・・)
王子はもしかして、お仕事中もハグだけで、やってないのか?と一瞬おもったけど(下品ですいません)あとでちゃんとビデオ撮られるとこが出てきて、キチンとお仕事してることがわかる(汗)
ありえね~といえばありえね~!!!な映画。オトナのファンタジーということで、私は興味深く拝見いたしましたが、万人にオススメはできませんね。
(王子が出てなかったら私も2回も行ったとは公言できません(^^;))
あと、「うつくすぃ~王子」が好きな方がご覧になってどう思われるか知りたいです(爆)
ま、この映画作るとしたら、世界中で他に出来る人はいないわね(高笑)
ところで、キャストに載ってた「杏子Kyoko」て、もしかしてバービーの杏子ねーさんなんでしょーか、やっぱり(見ててワカランかった・・・)
音楽はサウンドトラックとしては印象がないけど、ところどころ挿入される歌がエエ感じでした。英語やけど、噂の光良さんかな?(そこで王子に歌わせないところが監督の本気度な気がするの)
ぜんぜん好きになりそうな映画じゃなかったのに(面白いだろうと期待はしてたけど)なんか忘れられません(笑)

 あ、ロイも出てるのでそこもツボ(爆)
 一緒に日本にきてたのね。。。
  残念~見たかったわ。。。(←アンタの見たいのはロイなのか???)

 あとで考えると、2005年は「功夫」で笑い初め、そして
 「情義我心知」にて笑い〆(爆) 
 その点のみを考えるに、そこだけはかなり「まっとう」な香港迷と自慢しちゃいたい。
  (もちろん、そこだけです。。ヘ(。>_)ノ )



無極無極 The Promise」
http://hk.movies.yahoo.com/051214/32/1jl97.html
  笑い★(監督が意図せぬ笑い+★★)
  ナミダ★★
  キャラ★★★★
  ギャグ★(監督が意図せぬギャグ+★★)
  音楽★★
  コトバ難易度★★★ (細かいところが分からない、が気にしない!) 

あと1ヶ月半まてば日本で見られるのに、ガマンできずに見てきました(笑) アホと呼んで・・・。
でも行ってよかった。私は好きだ~!!!
それも香港では縮小上映になっていて、私が着く前にチムの中心部の上映は終了。翌日モンコクとか香港島とかのデカイ映画館では朝1回とかに変わっていて夕方みにいけるチム東のシネコンへ行ってみたら。なんと、無極の部屋は30席くらい。あのキネカ大森のいちばん小さい部屋の前半分が座席がない感じ。(スクリーンから一番前の座席がすーごく遠く作ってある)画面も小さかった・・・。
日本語字幕つきで大画面で見るのが楽しみです(やけくそ)

さて。カイちゃん=「花の影のよーな繊細な恋愛モノ」や「覇王別姫のよーな胸のいたむ物語」と思って見にいくと、イタイ目あいます(笑)でも、私は両方好きよ(はあと)
宣伝から予想されるよーな、「武侠大アクション」ではありませんでした(笑)日本でいうと、(-"-;)あ、あれ!「里見八犬伝」みたいな感じです。壮大、かつ荒唐無稽!これこそ「ありえね~!!!」系映画です。
しかし。私はカイちゃんさらに大好きになりました(はあと)
カイちゃん!あーたは知らないかもしれないけど、あなたのライバルは張藝謀ではありません。ツイツイ(徐克)ですよ、カイちゃん♪ 対抗したいなら必ず2を作ること!(鬼笑)
すごいね。カイちゃんは!!!(いろんな意味で)

しかしっ。画面のうつくしいことはこの上ない。
すんばらすぃ~!!!
私はLOVERSのときに、「こんなうつくすい衣装や風景が見られる映画なら、ストーリーなんてなくても2時間幸せな気がする」といって期待して行ったが(その話は略)PROMISEには、そんな低レベルな期待をするのが失礼なくらい壮大でかっちょ良い。ただ、ノレる人とノレない人はいるかもしれないけど。
映画って、どれだけ楽しく「うそもん」を楽しめるか、また監督が夢を見せてくれるか、てのが大きいと思う。
監督も偉いけど、出てる人、みんなうまいし、素晴らしい。
セシは声が変えられてたのが残念なんだけど、あれが「中華なヒトビトの考えるオヒメサマの声」と思うと興味ぶかかった(笑)なるほどね。
ただし、設定上「???(-"-;)」てところはいーーーっぱいあります。それも「ななけん」を越えているな(爆)←これはホメてるのか何なのか、自分でもわからない

しっかし。海外からネットでスチルを見てる方には既に有名な「たこあげ」シーン。
某映画●宝をたちよみしたら「ゲイラカイト」て書いてあった。
映画評に「ゲイラカイト」とゆー単語を書かせるだけでも、カイちゃんは偉大だ!

で。やーーーと日本でも新しいチラシ(&ポスター)に出てくるよーになった霆鋒さんですが、男前は何してもエエわね(爆)
情癲大聖が阿Saのコスプレ映画なら、まさしく無極はニコのコスプレ映画(笑)
堪能させていただきました。笑わせてももらったし・・・。
うしろの席の団体さんは、終わってから「めっちゃええ~!!!(好好睇)」とゆーたはりました。
しかしっ。話が終わるか終わらないかのうちに、スクリーン下の真っ赤な「出口は右側!ゴミは捨ててね」みたいなライトがバシっとつき、キャストが5人分出おわったところでエンドロールが切られ、ふつーに電気がついて追い出されてしまった。おそるべし香港シネコン!
そのショックで、いちばん最後、どーなったか忘れてしまいましたよ(涙)
ストーリーの結末はともかく、どんなシーンで終わったのか記憶がない。
(↑更にアホ)
冒頭に出てくる「この映画は時代は○○で~」とかエンエンと流れる中文も英訳もいっこも読めなかったし(涙)
ま、もういっかい見るために、早く忘れるべし(←なんやソレ)
日本公開が楽しみです~♪


如果・愛如果・愛 Perhaps Love」
http://hk.movies.yahoo.com/051120/28/1ivr8.html
  笑い ほぼ皆無
  ナミダ★★
  キャラ★
  ギャグ あるわけない
  音楽★★★★
  コトバ難易度★★★★ (めっちゃ難しかった・・・) 

デカイ映画館で見ましたが、お客さんはそこそこ多かったです。
いちばん「じじじ~ん(Y_Y)」と思った映画はこれ。(てゆーか、そうゆー映画やし)
でも、最も分からなかったのはこれだ!!! 全く人にストーリーを説明できないほど、理解度低し!(汗)
現在と過去、そしてミュージカル?が交錯するため、頭の中でぜんぜんつながらない。
でも歌はうつくしいし、3人(張學友・金城武・周迅)ともうまいし。無極ほど、作りがすんごくないのに、引き込まれました。
正直、池珍熙さんは、結局どういう役回りか、言葉がわからんためサッパリ。あの人はどういう役?(滝汗)がんばってるのに役柄上、あってもなくてもよかったんでは???とか、設定もよくわからない部分があり、あれよあれよ!て感じでストーリーが流れていった感じです。
舞台のシーンとはかすーごいきれいで、見ごたえあり。チュンちゃんの歌は震えるぐらい上手いし。(オペラ座の怪人みたいやった・・・。うますぎる!!!)
シカゴよりかは、オペラ座の怪人や、レスリーの夜半歌聲とかを思い出させますね。

私は周迅さん(たぶん)初めて*見ましたがエエ女優さんですね。ちょっと千秋と永作博美が入っていてむむむ(-"-;)と思ったけど、綺麗やし上手いと思います。
 [訂正]*ジョウ・シュンZhou Xunさん、「小さな中国のお針子」の女の子でした。気づかんかった~!
金城くんもこういう繊細な役がエエですね。
回想シーンのイケテナイ髪型はかわいそう、何とかならへんのか!?と思ったけど・・・。

この映画ワタシ個人としては、すーーーごい好きな感じがするのだけど、
ミュージカル(それも北京語)というジャンルじたいが、どこまで日本で受けるのかは心配なところ(涙)
そして、冬が似合う映画です。真夏に公開とかはできれば遠慮願いたい。
公開時期や邦題を早く決めて、きちんとしたプロモをしたら、分かる人には正当に評価される気のする映画ですが、日本語字幕で見てみないことにはワタシからはなんともいえません(泣)

ホンマはこうゆー恋愛モノは苦手な私ですが、またちゃんと見たいです。

この公開のついでに、陳可辛監督特集上映とか日本でやってほしいですけど、上映権きれた映画が多いかも・・・。
この作品も日本公開が楽しみ♪

  **************

いじょう、おつきあいありがとうございました。
また1本ずつ、ちゃんと別にまとめたいと思ってますので(笑)

あと、半分寝たけど
特別上映のイルマ・ヴェップ@仏映画祭
http://www2.cinema.com.hk/revamp/html/list_detail.php?lang=c&movie_id=2106

そして、飛行機では千杯不酔を見ました。それも書きたい。

 。。。てまだ書くのか!?>ワタシ


 いつになるんじゃ~。。ヘ(。>_)ノ


[こっそりお下劣な追記]
情義・・・に「王子の立ち×××シーン」があると
一部で話題になってますが。
「ひとめぼれ」にもありますよね?
 あのときには、激しくショックを受けましたが・・・
 もうどーにでもして下さい~(逃)

[そしてお下劣じゃない追記]
で、ここに書くことじゃないけど
 今回の香港ゆきで最もショックだったのは・・・
 キャセイ機内のユニセフCFが
 王子から成龍に変わっていたことです(涙)
 ああ。どんなに怒られてもエエから
 3月に隠し撮りしておけばよかった~(←いえいえ、うそです、うそですからっ)
  王子~カムバーーーーック(滝涙)


コメント
この記事へのコメント
全部…
全部見たいと思っていたので… graceさん、感謝♪です。
私もすでに、その「でかいサントラ」買いました(笑)
同じく…貧乏無間地獄は続きそうです…。
『無極』公開で…(○鋒の)ファンが増えるのも痛し痒し…(^_^;)

graceさん、皆さん… 今年もよろしくお願いします!!
○鋒迷は継続…♪ その他はもう「リキ」がありません(笑)
2006/01/02(Mon) 21:52 | URL  | まーみ #ax4px7aw[ 編集]
「リキ」ですか・・・
私ももう、パワーが(ぜいぜい)
年始から息切れです(笑)

全部見たい!と思いつつも
コトバが理解できていない自分がかなり情けない。
まあ、無理せず楽しくをモットーに
今年はほどほどにいろいろ見て書いて~♪でいきたいと思います。

まーみさん、今年もどうぞ宜しく♪
2006/01/03(Tue) 16:31 | URL  | grace@かいしゃ #5zcN.rTA[ 編集]
今更で申し訳ないのですが(苦笑)
新年おめでとうございます!
今年もどうぞよろしくおねがいします♪

新年から力作レポート素晴らしいです!
私も観たい作品だらけだったのでウハウハと(笑)楽しませていただきました♪
「無極」や「如果・愛」はほぼ日本で公開されそうですが他の二つもぜひ日本公開してほしいですねぇ~(>人<)

今年がgraceさんにとって幸せな一年でありますように…。

P.S やっぱり「し」さんのナゾは今年も未解決のままですか?(←しつこいってば私!:笑)
2006/01/09(Mon) 20:27 | URL  | カーシャ。 #-[ 編集]
おお!
カーシャさん、
ありがとうございます。今年もよろしくです。

楽しく読んでいただけたのなら嬉しいです。
ネタバレを書けないし、ちょっと中途半端になって
しまっているので、消そうかどうしようか
ちょっと考えていたのですが、
ありがたく置いておくことにしました(笑)

>「し」さんのナゾ

なぜ「し」と書いてあるのか?というナゾの
ことですよね?
私もずっと気になってるままです。
誰か本人に聞いて~~ (TーT)
2006/01/10(Tue) 08:10 | URL  | grace (管理人) #5zcN.rTA[ 編集]
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