猫の手も借りたいBLOG@やさグレ中
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014年05月23日 (金) | 編集 |
はなちゃん、
せっかくのペンネームの花子を
誤植されてツライよねえ。。。 (と、いまみた朝ドラねたをすぐ書くwww)


で。
時間がないので要点だけ。

ことしの大阪アジアン映画祭でABC賞を受賞した
「おばあちゃんの夢中恋人」

今晩(深夜)放送です

《ABC賞受賞!『おばあちゃんの夢中恋人』のテレビ放映日が決定!》

ABC賞受賞作品『おばあちゃんの夢中恋人』の朝日放送(関西圏のみ)での放映日が決定しました!
■放送日時:5/23(金)25:34〜 日本語字幕版

本作は、1950年代後半から1970年代初頭に製作された台湾語映画にオマージュをささげたコメディ。台湾で活躍する滋賀出身の北村豊晴監督が大学の同級生であるシャオ・リーショウ監督とともに製作。今回の放映にあたり北村監督が関西風味に字幕を監修されました。北村監督が「30回笑って3回泣いてもらうのが理想」というこの作品。映画祭で見逃した方はぜひ、そして一度観た方ももう一度、お楽しみください!



http://www.oaff.jp/2014/ja/program/lineup/t09.html



超おすすめよん!!!



※ わたくしは録画できるセツビがないため
   涙を飲んで
   タイマーやなく
マーマー録画(実家の母に泣いて電話して頼む)の予定です。
   (母の機嫌と実家の機械の調子がよければなんとかなるはず。。。)

  ※録画してませんか?という質問とか
ディスクをちょうだいてなお願いとか
      そういうご依頼には
      もうしわけございませんが
いっさいご協力いたしかねますので
ご勘弁くださいましー

    ぜったいみなさん、じぶんで録画して見て下さい!

   (近畿圏外にお住まいの方は
    見える地域の方に連絡して、
    「めっちゃエエ映画やから録画してみてからテープちょうだい♪」と
    宣伝をお願いします。(できたら映画祭の宣伝もwww )


(放送後追記)

第9回大阪アジアン映画祭ABC賞受賞作品
「おばあちゃんの夢中恋人」
2014年5月23日(金) 25時34分~27時53分

今年3月に開催された「大阪アジアン映画祭2014」で“ABC賞”を受賞した台湾作品「おばあちゃんの夢中恋人」がテレビ初登場!

◇内容(1)
1960年代に“台湾のハリウッド”と呼ばれた北投で台湾語の映画作りに夢をかけた映画人たちの青春の日々が、少女の祖父と祖母の思い出を通して蘇るロマンチック・コメディ。 1960年代は活況を呈した台湾語映画だが、1980年代に入ると急速に低迷。
◇内容(2)
本作では忘れ去られた台湾語映画の世界を軽妙に描き、現代の台湾の若者たちが台湾語映画に注目するきっかけになった。 監督は、台湾で活躍する日本人監督の北村豊晴と台湾の若手、シャオ・リーショウがコラボレーション。
◇内容(3)
時は2013年、18歳のシャオジエは大好きな祖父チーションを病院に見舞う。祖父は祖母メイユエとのなれそめを聞かせる。今は認知症で、自分と祖父を台湾の人気スターカップルだと思い込んでいる祖母は、かつて女優だった。

◇出演者
ラン・ジェンロン アン・シンヤ ワン・ボージエ ティエンシン ほか
◇脚本
ワン・リーウェン、リン・チェンハオ
◇監督
北村豊晴、シャオ・リーショウ
◇制作
~Forever Love~(2013年・台湾)

http://tv.yahoo.co.jp/program/88006005/



ねんのため注)

原題) 阿嬤的夢中情人

ラン・ジェンロン :藍正龍
アン・シンヤ :安心亞
ワン・ボージエ :王柏傑
ティエンシン :天心

王柏傑の化けっぷりがすごいので、
ワタシは映画祭でみたときは最後までわかりませんでした。。。

一般公開されたらいいのになー!!!



ブログパーツ


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。