猫の手も借りたいBLOG@やさグレ中
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2013年05月21日 (火) | 編集 |
前にちらっと書き、放置でした(すみません)
ふらんす映画特集、もう始まってますが、いちおうメモ

都市の映画、パリの映画史

会場は2会場で上映作品は別々です・・・(なんでー!(泣))

梅田ガーデンシネマ
 上映時間 :連日19:10~
京都シネマ
 上映時間:連日18:40~

http://www.institutfrancais.jp/kansai/events-manager/cycle-vill/


こちらからプログラム(PDF)がダウンロードできます

http://www.institutfrancais.jp/kansai/files/2013/04/villecinema_kansai_0408-11.pdf


ラインナップは下記にメモっておきます。


また、ふらんすというと、京都みなみ会館では
フレンチ・フィーメイル・ニューウェーブの特集を上映中。

http://kyoto-minamikaikan.jp/archives/10146

こっちもすでに始まっていてすでに1本みましたが
他の作品も楽しみです♪

http://mermaidfilms.co.jp/ffnw/(←音が出ます)

大阪の上映は終了しましたが
神戸はいま上映中。全国をこれから巡回するようです。

フイルム上映なので、気になる方はぜひ映画館で!



 ワタシは特にジュリー・デルピーの映画が楽しみー♪

もう始まってますがいちおうメモ

都市の映画、パリの映画史@梅田ガーデンシネマ
 上映時間 :連日19:10~

5月18日(土)
ランジュ氏の犯罪
Le Crime de Monsieur Lang (80’)

5月19日(日)
身をかわして
l’Esquive (117’)

5月20日(月)・5月21日(火)
5時から7時までのクレオ ~Collector’s Edition~ [DVD]
5時から7時までのクレオ
 Cléo de 5 à 7 (90’)

5月22日(水)
私を忘れて
Oublie-moi (95’)

5月23日(木)・5月24日(金)
天井桟敷の人々 HDニューマスター版 [DVD]
天井桟敷の人々
 Les Enfants du Paradis (190’)

★入場料金
一般:1200円、学生800円、
ガーデンシネクラブ会員/クラブ・フランス会員500円
※当日券のみ、前売券の販売はございません。
※各作品ごとに入場整理券を発行いたします。
※入場整理券は、朝のオープン時より、当日上映分のみを発行いたしております。
※上映時間の10分前より入場整理番号順に入場開始。場内は自由席です。
本編上映中の途中入場や、ご飲食は、まわりのお客様のご迷惑になりますのでお控えください。
※小さなお子様を連れてのご入場はご遠慮ください。
※大阪府青少年健全育成条例に基づき、18歳未満の夜間の利用は制限されます。

www.gardencinema.jp/umeda/



都市の映画、パリの映画史@京都シネマ
 上映時間:連日18:40~

5月18日(土)
天井桟敷の人々 HDニューマスター版 [DVD]
 天井桟敷の人々
 Les Enfants du Paradis (190’)
上映後にキャロル・オルエによる講演会あり(「プレヴェールと映画」:言葉の詩、映像の魔術)

5月19日(日)・5月20日(月)
ポンヌフの恋人 [DVD]
ポンヌフの恋人
 Les Amants du Pont-Neuf (126’)

5月21日(火)
アバンチュールはパリで [DVD]
アバンチュールはパリで
Night and Day (144’)
上映後、北小路隆志によるトークショーあり

5月22日(水)
ママと娼婦 [DVD]
ママと娼婦
 La Maman et la Putain(220’)

5月23日(木)
ランジュ氏の犯罪
Le Crime de Monsieur Lang (80’)

5月24日(金)
身をかわして
l’Esquive (117’)

★入場料金
一般:1200円、学生800円、
京都シネマ会員/クラブ・フランス会員500円
★チケット販売開始時間 当日、開館時より販売
※開場時間は劇場までお問い合わせください
※当日券のみ、前売券の販売はございません
※本編開始後のご入場はおことわりいたします
※整理番号順でのご入場・全席自由席
※場内でのお食事はご遠慮ください

www.kyotocinema.jp




どちらも会場となる映画館の会員なら500円です(びっくり)

 (どこもかしこもの会員な私にはめちゃ嬉しいわ・・・)


文化博物館も1回料金は500円やし
こういうのんばっかり行ってると
映画が高い(1800円)ていうのは
どこのハナシ?みたいな気分になってしまって恐ろしい。

天井桟敷の人々はめっちゃ好き(午前10時でもやってた)ですが
フイルムで上映されるのは
もう今後はなかなかないんじゃないでしょうか。

行けるかなあ。。。

 それにしても、いちばんの目玉(と思われる)
 ポンヌフが京都だけとはいかがなものかと思われますが・・・


レオス・カラックスは
6/1からまたみなみ会館で特集上映があるので
そちらにも行けたらいいのだけど。

【特集上映】6/1(土) – 14(金)
「ホーリー・モーターズ」公開記念《レオス・カラックス監督特集》
http://kyoto-minamikaikan.jp/archives/10209

(これもまた近いうちに別記事に!)

こういう特集上映があると
失礼かもですが
昔のみなみ会館みたいやー♪と嬉しくなります。

ガーデンもみなみ会館も
当分
ふらんす&インドという
わたしの頭の中のよーな
フシギな組み合わせになってて面白いわ。

(ガーデンのマハラジャさんの写真をここに後日のせますねー♪)


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