猫の手も借りたいBLOG@やさグレ中
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012年07月13日 (金) | 編集 |

ご紹介が遅れましたが
先週からナナゲイで
台北カフェストーリー上映中です~♪
http://www.taipeicafe.net/(←音が出るかも。前は出てた)
Twitter @TaipeiCafe

京都(みなみ会館)も上映予定にあがってますが時期は未発表です

ツイッターが「???」なので不安になりますが ←このへんの話は後日
ふつーにエエ映画ですよん(←ほめてるのよ♪)

姉妹でカフェをやろうと思ったことは全くないけど
やや、ぽーとした姉(ルンメイちゃん)とクールで現実主義っぽい妹、という組み合わせが
他人事に思えずハラハラしました。。。(苦笑)(4月に六本木でみたのだった♪)


書きたいことはいっぱいですが(カウリスマキ特集とか)
今週はふらふらで全然、記事が書けず(しくしく)

まだ金曜日なのかー(今日もシゴトかよー!!!)と
ひさびさに、ぐれぐれ、な ぐれいす です。

まいにち、2時間も残業してたら1週間が長いわー。
しかも、きのうちょびっと早く(7時半)に終わったので
某ショッピングセンターにいってみたら
欲しかったTシャツはLとかMとかXLしかなく(涙)
また都会(大阪)に行って探すかネットで買うか、、、
がっくし、となって映画もみないで帰ってきました(←重症)


さてさて、きのう知ったニュースで
いっしゅん、8月はカワサキに行かねばならんかも!と思ったが

  ヤスミン・アフマド監督特集
  【平和のためのロードショー2012】

  http://kac-cinema.jp/theater/detail.php?id=000510
  (それについての記事は今晩にでも書きます。姉上ありがとう!!!)

8月の4と5って、
みんぱくのために例年参加のとあるスケジュールを
お断りしたのをいま思い出した。。。 
なんで重なってしまうのだろう(泣)

フリーなのでどっちにでも行ける、と今は考えておこう。

てなわけで、8月の4と5も「みんぱく」ですが
みんぱくインド特集の第一弾が目前に迫っているので

http://www.minpaku.ac.jp/museum/event/fs/movies120715

下記にコピっておきます。

(路上のソリストも行きたいけど
 明日はやっぱり別の特集上映に行かねば。。。)


  あさっての上映(放浪者)、いく気まんまんだったけど
  某トークショーの日(時間)と
  ぴったし、重なってる。。。(涙)

  もういっこ、(別に記事にする予定)
  16日には別のイベント?もあるしさー(大泣)
  
  そんなんばっかしやー!(涙)


それにしても、インド
「60周年」てことは、もっともっと
他にイベントがあってしかるべき、ていうか
ワタシが気づいてないだけかー???(汗)

また、調べてみます。。。


  まあ、オーム・シャンティー・オーム
  公開決定だけでもめでたいことです。


みんぱくさんも特集上映ありがとうございます!!!

みんぱく映画会
2012年7月15日(日)日印国交樹立60周年記念
 インド・クラシック映画特集「放浪者」

2012年は日本とインドの国交が樹立されて60年、インド国産映画がはじめてつくられて100年の記念すべき年にあたります。インドは世界最大の映画生産国。国内のさまざまな言語で映画が製作されています。この記念すべき年に、国立民族学博物館では、各地の言語でつくられた古典的な名作5本を上映いたします。最近、インド映画といえば近作の娯楽作品に限られていて、古典的な名作を見る機会が少なくなっています。本特集では、映画製作当時のインド社会・文化の状況についての解説をまじえて、不朽のインド・クラシック映画の傑作を日本語字幕つきでご紹介します。

会 場:国立民族学博物館 講堂
日 時:2012年7月15日(日)、7月16日(月・祝)、7月22日(日)、8月4日(土)、8月5日(日)
全5回上映 13:00開映(開場12:30)
定 員:450名
    ・事前申込は不要です。
参加料:無料
主 催:国立民族学博物館
共 催:在大阪・神戸インド総領事館
協 力:東京国立近代美術館フィルムセンター
    福岡市総合図書館


放浪者 AWARA
1951年/ヒンディー語/35mm/白黒/175分

【開催日】2012年7月15日(日)13:00開映(開場12:30)
【監督・出演】ラージ・カプール
【出演】ナルギス
【解説】溝上富夫(大阪外国語大学名誉教授)
「インド映画の王様」ラージ・カプールがプロデューサー、監督、俳優をつとめた代表作。あらぬ疑いで判事である夫に棄てられた母と、悪に手を染める息子のラージ。青年になった彼に様々な運命が待ちうける。独立を果したインドの将来への夢を抱かせる娯楽性と社会性を持った名作。南アジアだけでなくソ連、中国さらにはアフリカ、中東などでも大人気を博し、ムケーシュがうたう挿入歌「流れ者だよ(アワーラ・フーン)」も世界的大ヒットとなった。


踊り子 UMRAO JAAN

1981年/ウルドゥー語・ヒンディー語/35mm /カラー/145分

【開催日】2012年7月16日(月・祝)13:00開映(開場12:30)
【監督】ムザッファル・アリー
【出演】レーカー ナスィールッディーン・シャー
【解説】田森雅一(国立民族学博物館外来研究員)
19世紀半ばインド北部の古都ラクナウ。幼いころに妓楼に売られ、歌や踊りの芸事に優れた売れっ子の踊り子になったウムラオ・ジャーンの波乱に満ちた半生を描く。当時の風俗を再現した豪華なセットや衣裳、あでやかで気品のあるレーカーの見事な踊りなど、インド映画の名作として今も愛されている。レーカーは当時売り出しの新進女優として注目され、このころ発売された日本製サリーの宣伝にも一役買っている。

http://www.minpaku.ac.jp/museum/event/fs/movies120715



↓こちらは(ワタシが忘れるので(汗)近くなったら再度、載せる予定。。。

【開催日】2012年7月22日(日)13:00開映(開場12:30)

踊り子 UMRAO JAAN

1958年/ベンガル語/35mm /白黒/99分

【開催日】2012年8月4日(土)13:00開映(開場12:30)

シャンカラバラナム SANKARABHARANAM
1979年/テルグ語/35mm/カラー/145分

【開催日】2012年8月5日(日)13:00開映(開場12:30)

第一の敬意 MUDHAL MARIYADHAI
1985年/タミル語/35mm /カラー/163分



とりあえず、今朝はここまでー!(逃)


ブログパーツ

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。