猫の手も借りたいBLOG@やさグレ中
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2012年05月22日 (火) | 編集 |

東京では
http://www.sintok.org/
香港電影天堂2012 part1 開催中
http://www.cinemart.co.jp/theater/special/hongkongmovie2012/※東京のみ

大阪ではゴダール特集
ジャン=リュック・ゴダール+ジガ・ヴェルトフ集団 WEEK
http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/topics/2012/jean-dziga.pdf

そして来週は神戸でカウリスマキ傑作選です。
5/26-6/8@KAVC (記事はこちら→ 5/18
http://kavccinema.jp/lineup/599

きょう(月曜)はサンサンまでCUTをみにいく気まんまんだったのに
どうも風邪っぽく・・・(泣)
まっすぐ帰って9時くらいに寝てみたら
夜中に目が覚めて眠れなくなった(笑)
 (まっすぐ帰ったおかげで
  ルパンの歌が聞けましたが(笑))

今朝、ゴダール特集の記事を書きかけていたけど
なかなか完成しないので(おいおい)
ほかにも書きたいものはいっぱいだけど

 (タイフェスには行けなかったけど
  七条の「王朝文化の華」には行ってきた!
  http://youmei2012.jp/
  王朝、といっても、人体発火は起こらないです(笑)
  古典の好きな方にはおすすめ!といっても来週まで(汗))

そのほかのさまざまな記事は
また、あらためてー(汗)

  風邪の具合により今後の展開が分かりませんが
  今週はいろんな映画の予定がぎっしりです(笑)

日曜夜は「意外」をみようと思ってたのに寝てしまった。
日食が出てくる映画って、他にもあるのかなあ?
(市川崑監督の「火の鳥」に出てきたような気もするが自信なし・・・
 今朝、ほんものの日食はけっきょく見そびれました)


またBLOGをサボってるのもどーかと思うので
先にラ・ワンねたを書いて
とりあえず更新します♪

さて本題。

ちょっと前から噂をされてはいましたが

「シヴァージ」に続き
「ラ・ワン」公開決定おめでとうございます!

インド発のSF 超大作『ラ・ワン』緊急公開を決定! ! !
http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=14425


http://youtu.be/h18lJ5n4gE4

これも、SFっぽいのね(笑)

    そーいや、みらいけーさつ、って
    どうなんやろ(汗)

     http://ameblo.jp/miraikeisatsu/
    (こちらは関西では6月に梅田で上映予定です)
  

インド映画・・・
写真美術館てのは、ちょっと似合わない気もするけど(笑)

 まあ、このイキオイでばんばん公開してしまうのが
 正解な気がします ←なにさまじゃー!
 
 関西では、どこで上映になるのかなぁ~。。。

 写真美術館て、むかし、中華電影をよく上映していたけど
 (たしか、F4フィルムコレクションとかやってたはず)
 ひさびさに名前を聞きました。

 映画をみたことはないが(たぶん)
 ホールとしてはどんな感じなんでしょーか。
  

「ロボット」の完全版(?)もはやく公開確定するといいなぁ~。

中身(つぶやき)はないけど
 ついった、のアカウントはもうできているようです。

  @RAONE_jp

 
朝にUPしそびれたおかげで
あちこちに記事が出てました。

せっかくなんでコピっておきます。

インド映画ブーム再来? 製作費30億円のSF大作『ラ・ワン』緊急公開決定!

世界有数の技術大国であり映画大国である、インドからまた注目の一作が日本上陸! 今月12日(土)より公開されヒットを記録している映画『ロボット』に続き、本作に準じる30億円という巨額の製作費が投じられたSF超大作『ラ・ワン』がこの夏、日本で公開されることが決定した。

現在公開中の『ロボット』では、とある天才博士と彼が創りだした自分そっくりの高性能ロボットとの間で勃発する恋のバトルが描かれ、その斬新な展開とアクションが話題を呼び世界各国で大ヒットを博した。これに次ぐ巨額の製作費、そしてハイレベルのCGを多用した本作の題材となるのは、バーチャルゲームの世界。「Ra.One」と冠したゲームの主人公と怒りに燃える悪役“ラ・ワン”が現実世界に飛び出して戦いを繰り広げていくのだが、その怒りの発端が、プレイヤーである子供がゲームを途中で中断したことにあるというのが何とも可笑しい。

この危険なゲームを生み出してしまった主人公を演じるのは、世界一ギャラの高い俳優と言われるボリウッド・スター、シャールク・カーン。また、インド映画といえば欠かせないのが、賑やかな音楽とそれに合わせた煌びやかなダンスだが、本作の劇中曲を手がけるのはレディー・ガガのプロデューサーとしても知られるアーティスト、エイコン(AKON)。日本では本国で公開された踊りたっぷりの2時間43分にわたる“ダンシング・バージョン”を中心に上映されるという。1998年に空前の“インド映画ブーム”を巻き起こした『ムトゥ 踊るマハラジャ』の公開から早14年、さらに進化したハイテク・ムービーを持して、この夏、ブーム再来となるのか?

『ラ・ワン』は8月、東京都写真美術館ほか全国にて順次公開。

http://www.cinemacafe.net/news/cgi/release/2012/05/12826/



やっぱし、SFっぽい映画なのかなあ。
ロボットとはまた違う感じの映画をみたい気もするが、
このさい、贅沢は申しません!


http://www.raonemovie.com/(英語)

いきなり、こっち(フラッシュ仕様)を見るほうがわかりやすいかも

http://www.raonemovie.com/flash/(音が出ます)


とりあえず、よーわからんが
楽しそうなので、期待して待つことに入たします♪


「インド映画」ではありませんが
このような映画も公開予定らしいです。(関西の上映は未定)

呼ばれていく国 インド
http://kimsy.jp/documentary/india/

ちょっとみてみたい~♪


http://youtu.be/Q3sE9WpfiCA

インド、っちゅうと、私はこれがめっちゃ好きなんですけど(笑)

ガンジス河でバタフライ ディレクターズ・カット版【2枚組】 [DVD]
(これに出ているまさみちゃんは最高におもろいです(笑))

ドラマも好きだが、原作もめっちゃ面白い!
ガンジス河でバタフライ (幻冬舎文庫)


また、いろいろインドねたも
おっかけていきたいと思います。

では、寝ます(笑)


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