猫の手も借りたいBLOG@やさグレ中
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2011年10月05日 (水) | 編集 |
この下には 「刀見笑」の上映! について書いてます。
気になる方はどーぞ。
(関西もいろいろと忙しいなぁ~(汗))

今日のレディースデーは

ぐーぐるさんは何でも知っている~♪」

な映画をみてまいりました(笑)

今日のところは、何の映画かはふれずにおきますので
すでに見た方は(くすっ)と笑っていただけましたら
幸いです。(ほとんど私信(笑))

さて。表題。

今朝、書いたまとめ、に追加とかいろいろあると思って
調べていたら、

このようなものが。

びっくり。

ワン・ビン(王兵)監督 日本未公開作特別上映+ティーチイン開催決定!

現代中国の最も先鋭的な映画監督、ワン・ビン氏の来阪がこの秋決定しました。
同監督初の長編劇映画『無言歌』の公開を記念して、テアトル梅田にて、日本未公開作名前のない男の上映とティーチインを開催いたします。

【日時】
2011年10月12日(水)21:00~
『名前のない男』を上映後、ワン・ビン監督とのQ&Å

【チケット販売】
2011年10月5日(水)より劇場窓口にて先行販売開始。
一般1,800円 大学生・専門生1,500円 シニア1,000円
※レディースデーにつき女性は1,000円


上映作品『名前のない男』(2009年、96分、日本未公開)
男はただ1人で荒れ野のような土地に開いた洞窟に暮している。
男が日々行うのは、すべては「食べる」ことにつながる行為だ。
ワン・ビンのカメラは食べて眠ることを繰り返す男を、四季を通して撮り続ける。
男は一言も口をきかず、カメラもまたただそこにいる。
しかし、奇妙に目を離せない男の日常から、いつしか「生」と「人間」の根本が現れる。

ワン・ビン(王兵)監督 プロフィール
1967年、中国、西安生まれ。
2003年に発表した9時間を超えるドキュメンタリー『鉄西区』で世界が注目。
同作は山形国際ドキュメンタリー映画祭はじめリスボン、マルセイユ、ナントで最高賞を獲得。
続いて、「反右派闘争」の時代を生き抜いた女性の証言を記録した『鳳鳴(フォンミン)―中国の記憶』で2度目の山形最高賞。
以降も14時間に及ぶ『原油』やペドロ・コスタらとのオムニバス『世界の現状』などで世界を驚愕させる。
今年12月、初めての長編劇映画『無言歌』が日本での初公開作として控えている。

http://www.ttcg.jp/theatre_umeda/topics/detail/9268



ぜんぜん知らんかったよー!!!

「溝」が「無言歌」の邦題で冬公開、で

http://www.mugonka.com/
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=12374

関西では、テアトルとナナゲイの
なぜかダブル上映、てとこまでは
情報をつかんでいたのですが
まさか、こんなティーチインがあるとは!!!

  いま見たら
  ついったーにも載っていた

  http://twitter.com/eiga_mugonka


その日だと、
東京でもティーチインをしてからすぐに
移動なのかしら。。。

どうぞお気をつけて。


いちおう↓

「溝」@フィルメックスのサイト
 http://filmex.net/2010/ss10.html


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