猫の手も借りたいBLOG@やさグレ中
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2011年05月08日 (日) | 編集 |
書きたい記事をためこんでますが
とりいそぎ。

  ※パンちゃん祭@大阪
   http://www.phc-movie.com/theater02.html
   日程、でましたね!!!

WEBブラウザのアドオン?がクラッシュしてしまい
記事の編集画面に入れず2、3日悩んでましたが
アドビなんたら(←よく知らない)を
アップデートしたらなんとか直りました。やれやれ。。。


 なんだかんだと用事が山積みで
  BLOGが書けないだけでなく
  映画もぜんぜん行けてない~(涙目)

  なんとかリッキーの最終日にすべりこんできたら
  衝撃のエンド(というか始まり方)にびっくり(笑)
  http://www.alcine-terran.com/ricky/
  (ふしぎな赤ちゃんをめぐるホノボノ話じゃ
   ないんかい!(笑) さすがおフランスざんす♪)
 

さて。
大阪では昨日今日とイタリア映画際ですが
http://www.asahi.com/italia/2011/
(これもぜんぜん行けそうにない~。来年こそ!!!)

東京の
EUフィルムデイズ
よく見たら「雨夜」が上映とのことで
いろいろメモっておきます。

http://eufilmdays.jp/

イベントは全国6か所での開催ですが
上映内容(作品)がそれぞれ異なるので残念。

「雨夜」東京と広島での上映です。

雨夜 香港コンフィデンシャル
http://eufilmdays.jp/film/amaya-hong-kong-confidential

EUフィルムデーズ2011

6/5(日) 5:00pm 6/8(水) 7:00pm

雨夜 香港コンフィデンシャル
AMAYA
(92分・35mm・カラー)
ラトビア Latvia

香港に夫と二人で暮らす雨夜の人生は、イギリス人の男との出会いで劇的に変化してゆく。主演の桃井かおりに加え、リトアニアの人気ミュージシャンなども出演する国際色豊かな作品。監督は、2006年に上海国際映画祭最優秀監督賞と音楽賞を受賞したマリス・マルティンソンス。
言語: 英語、広東語、日本語
字幕: 英語、日本語
Language: English, Cantonese, Japanese
Subtitles: English, Japanese

2010(ラトビア=中国)(監督)マリス・マルティンソンス

http://www.momat.go.jp/FC/NFC_Calendar/2011-6/kaisetsu_19.html

(広島は
 6月16日 (木) 14:00/6月17日 (金) 18:30)



わたくし、3月の大阪アジアンで拝見しましたが
よおろっぱ的な文芸作品、て感じ。

でも、「モモイ姐さん」の、うらぶれた感じと
ところどころで、こそっとツブヤく日本語が
エエ感じです。

SAYURIのときには
「モモイ姐さんは英語でも『カオリ節』だなあ!」と
感動しましたが
モモイ姐さんは広東語でもモモイ姐さんのままです!(笑)

そこだけでも、気になる人は見てみられるとよいのでは。。。

まえに紹介したとおり(2010/10/1
シウホンさんもご出演されているのと
ふつーーーーの香港の街がちょこちょこ出てくるのが
またよかった。(←わたし基準)

 映画としての好みは分かれると思います(滝汗)

わたくし上映時間をかなりカンチガイして
めっちゃ早くシネヌーについたおかげで
予定外に舞台挨拶に来られた桃井さんが来場されるところを
ラッキーにも至近距離で見ることができました。。。

かっこよかった!!!(タメイキ)



大阪アジアンでの紹介ページ

雨夜 香港コンフィデンシャル
 Hong Kong Confidential aka AMAYA
http://www.oaff.jp/program/compe/04.html


他のどの作品も気になるところですが
やっぱりこれがすっごく見たい!!!
(なのに東京・広島のみ(泣))

6/10(金) 3:00pm 6/11(土) 1:00pm

ブレンダンとケルズの秘密
THE SECRET OF KELLS
(75分・35mm・カラー)
アイルランド Ireland

アイルランドの国宝である8世紀に制作された聖書の写本「ケルズの書」。その誕生にまつわる物語を、美しいケルト音楽の調べと独特なスタイルで綴ったアニメーション映画。ケルト文化に根ざしたものを、と少人数でじっくりと時間をかけて作られた本作は、2010年アカデミー賞にノミネートされた。
言語: 英語
字幕: 日本語
Language: English
Subtitles: Japanese

2009(フランス=ベルギー=アイルランド)(監督)トム・ムーア
http://www.momat.go.jp/FC/NFC_Calendar/2011-6/kaisetsu_1.html

(広島は 06月18日 (土) 14:00)




京都会場があるのは嬉しいけど
ラインナップがほとんど一般公開済みの作品なので
そこはちょっと残念です。

京都会場スケジュール
http://eufilmdays.jp/calendar/kyoto/2011-06


「ブレンダンとケルズの秘密」
すっごく見たいのですが行けないだろうなあ。。。(泣)

これ、ぜひ一般公開してほしいのですが。

イリュージョニストを配給?されている
ジ○リさん、どうですか???(微笑)


てことで、予告を貼っておきます。(これですよね?)


http://youtu.be/tMPhHTtKZ8Q


http://youtu.be/lw2_HZTuQBE


http://youtu.be/9TquiufkXGI

みなさんも見たくなったでしょ???(笑)


まえも貼ったかもですが「雨夜」も。


http://youtu.be/xlkAktp_MTk

そうそう。この映画に出てると知らずに見た
董敏莉(モニー・トン)はかわいかった。
(役柄は無愛想なんだけどさ)



ワタシはど近眼なので、
一瞬、コブタちゃん(ケイト・ツイ)かと思ってどきどきした(笑)

 ※いま前の記事を読み返すと
  じぶんで「モニー・トンが出てる」と書いてました(汗)
  でも、映画鑑賞て
  それぐらい情報をガンガン「忘れて」るほうが
  ワタシとしては理想(笑)


映画としては、必見とまではおすすめできず
「機会があれば・・・」てくらいですが
気になる方はどーぞ♪

 ※あ、あと、ちょびっとだけ出てくる女性が
  「タレンタイム」の
  中華系メイドさんに似てたんですけど
  同じ人かしら?(とこそっとつぶやいておく)

あああ。
もういっかいみたくなってきたぞ。。。  



シネヌーにて




まえから好きでしたが
実物を拝見すると、ホンマかっこよかったです。。。

古い映画もいろいろみかえしたいなあ(「疑惑」とか)


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