猫の手も借りたいBLOG@やさグレ中
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2011年02月04日 (金) | 編集 |
2日の夜に、なにも考えずに「カレー鍋」に水餃子を入れて食べ
あとで気づいてとっても「お正月気分@中華」となっていて
3日の「のりまき」は完全無視!!!なぐれいすです(笑)

   あれ、関西の行事、みたいに宣伝されてるけど
   ワタシの子どものころには見たことも聞いたこともないぞ!
   (トップテンでナンノちゃんがのりまきを食べてるとき初めて知った)
    ぜんぜん参加する気なし子のわたくしであります。


で。
ナナゲイでは今週末からゴダール特集です♪
この下にスケジュール等を書いてますのでよろしく~。

葉問 応援?コーナー♪ 5,000人まで
2/3更新分で あと、1,434
 となってました→ http://shinjuku.musashino-k.jp/
  これだたと週末には1000を切りそうですね!

 葉問、加油~!!!
 http://www.ip-man-movie.com/



さて。
前置きがまたまた長かったですが(笑)

東京ではすでに公開されている
カンフーサイボーグ

http://www.takeshobo.co.jp/sp/kungfu/(←音が出ます)

 ※画像は香港版DVD


第七芸術劇場(大阪・十三)のサイトに
公開日が発表になっていたのですが
ちょっとショック。

【1週間限定レイトショー】

3/5~3/11
  21:00(~22:45終)

前売:販売なし
料金(当日):一般1,800円/専門・大学生1,500円
       中・高・シニア1,000円
       ※レイトショー割引対象外


http://www.nanagei.com/movie/schedule.html
http://www.nanagei.com/movie/data/477.html

これじゃあ、満席ロングラン
全国大人気上映の引き金・・・てなるのは無理よね?

映画の中身以前に、公開する環境て大事だと思うよ。。。

(でも、もともと採算を考えず
 東京で公開される映画を関西で1本でも多く上映したいと
 考えて頑張って上映されてることはよくわかっているので 
 あまりワガママもいえませんが。。。
 ちなみに、このナナゲイでは
 大昔に「柔道龍虎房」を3日間だか4日間だか
 限定上映をされて、日曜は満員だった気がする(笑))


で。
終了が夜11時ちかく、のこの時間帯、
ワタシは行けるけど
大阪市周辺以外の方だとこの夜の上映はかなりつらいと思われます。

 しかも、大阪アジアン映画祭と微妙に重なっているし
 シネヌー(九条)の夜の上映にいくと
 夜9時に十三には微妙~に着けません。。。

 (5日の下女とか6日のジョニー・トーは戦場へ行った、とかを
  見たらその日は無理よね?
  10日と11日には福島に行く人も多いだろうし。。。
  11は福島だから終わってからダッシュしたらまにあうのか?) 

夜9時なので
月か火に仕事が終わってからいくしかないなあ。。。

大阪アジアンとコミでスケジュール表をつくるしかない!

 ・・・といちおう関西のアジア映画を愛する
 ワタシのよーな?つとめ人の方のために(笑)こまかく書いてみました。

 だって、明日に大阪アジアンの前売りが発売なんですもの!
 両方を最大限に見るにはいろいろと迷うわけです。。。


関西が大阪一箇所でこの時間帯てのは
かなり酷なので、ぜひとももういっかいぐらい
チャンスが欲しいですねえ。。。

(こうゆうときに、テンロクの休館は痛いです)



東京では現在公開中!!!

プレゼント企画が載っていてびっくりです。
予告編とはいえ、フイルムて、切っちゃっていいのか???

シアターN渋谷ではまだまだ上映がつづくみたいですね。

紹介がコマカイのとプレゼントが豪華なので
コピらせていただきます。

幻のチラシいいなぁ~。。。

(あ、シブヤも夜9時だ・・・)


※1/22(土)~2/18(金)レイトショー! 21 : 10 
2009年 香港 上映時間:103分 広東語
カラー/シネマスコープ/DLP上映

監督:ジェフ・ラウ
脚本:ジェフ・ラウ
出演: アレックス・フォン、フー・ジュン、スン・リー、ウー・ジン、エリック・ツァン 他
配給:竹書房 宣伝協力:フリーマン・オフィス

カンフーからメガロボットへ究極トランスフォーム!

SF、アクション、コメディ、ラブストーリーエンタテインメントの雄、香港映画×中国映画が贈るこれが『トランスフォーマー』への返答だ !!

アクション映画で世界的にも有名な香港映画界と、飛躍的な経済発展で年間 400 本もの映画を作っている中国映画界が組み、これまで見たことのない、SF&カンフーアクションを合体させた、超エンタテインメント作品を完成させた。

『カンフーサイボーグ』は、 『恋する惑星』『天使の涙』のウォン・カーウァイ作品の製作者として知られ、チャウ・シンチー主演『チャイニーズ・オデッセイ』やスー・チー主演『クローサー』を手がけた香港エンタテインメントの奇才、ジェフ・ラウ監督の手により、彼が得意とする、『トランスフォーマー』や 「鉄腕アトム」を意識した造形、古今東西のロボット 映画のパロディーを満載にした、まさにSFアクション映画ファン必見の作品になっている。 主演は『トランサー 霊幻警察』のアレックス・フォン、『レッドクリフ』のフー・ジュン、『インビジブル・ターゲット』のウー・ジン、そして『インファナル・アフェア』のエリック・ツァンに、中国の人気若手女優のスン・リーといった顔ぶれ。 CG特殊効果を『風雲ストームライダーズ』や『カンフーハッスル』、 『キル・ビル』などを手がけたアジアを代表する セントロ・デジタル・ピクチャーズが手がけている。

自我に目覚めろ!愛のために戦え !!中国初のサイボーグ警官が奇跡を起こす

西暦 2046 年。中国・黒江省の小さな村の警察署長タイチョン(フー・ジュン)は、政府の科学センター主任(エリック・ツァン)に見込まれ、開発されたサイボーグ警官、 K1 (アレックス・フォン)を預かることとなる。署内唯一の女性警官ムイ(スン・リー)は彼に胸をときめかせるが、昔から彼女を想っていたタイチョンはそれが面白くない。そんなある日、 K1 の前に、彼と同様に開発されながら自己の意識に目覚めセンターを逃走した新型サイボーグ K88 (ウー・ジン)が現れる。トランスフォームして巨大ロボットと化した 2 人の死闘に巻き込まれたタイチョンが殺されてしまう。K1はタイチョンの死を隠すために、彼をロボット化してしまった・・・・・・。

3連休突入記念!4日連続プレゼント決定!

2/10(木)先着50名様に
第3回したまちコメディ映画際限定で配布された幻のチラシをプレゼント!


2/11(金)・12(土)・13(日)各日先着30名様に
香港版予告編カットフィルムしおりをプレゼント!


http://www.theater-n.com/movie_kc.html



そのほかの都市の上映予定がよくわからないのですが
わかりしだい書き足し等していきたいと思います。


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