猫の手も借りたいBLOG@やさグレ中
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2011年06月27日 (月) | 編集 |
ど・にち、と「ついはーくな週末」をすごしてきたわたくし(笑)

ここ10日くらいで、ものすごい数の映画をみました(汗)
あとで数えてみます。。。

 「奇跡」もみましたよん♪
  まえだまえだ、めっちゃ良かった!!!
 (オダジョーくんの関西弁も
  一部に難があるものの、まあまあ良かったよ)


書くことはいっぱいですが
まにあわないので先にひとこと。

ろーそん、の
夏の新作アジアンスイーツ

ベトナムのチェーは今日(27日)までなので
きのーの夜に買ってきてさっき朝に食べました。

・・・まあまあ、かな。(値段が高すぎ~)

気になる方はみてみてください。

 薬草ゼリーが楽しみです。


http://www.lawson.co.jp/recommend/uchicafe/?ca=rec_uch_001#


あとでまた書き足します。(たぶん)

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2011年06月24日 (金) | 編集 |

大阪(心斎橋)では
香港電影天堂Special
http://www.cinemart.co.jp/theater/hongkongmovie/

パン・ホーチョン特集@九条もよろしく!!!
http://www.phc-movie.com/


関西ネタがつづいてすみません。

きのうパンホーチョン監督の→「AV」をみてきて
笑いころげてきた ぐれいす です(笑)

心斎橋の香港電影天堂もよいのですが
たまには「おバカ映画」(失礼)で大笑い、もいいいなぁ~。。。

それにもまして、このまえ見た
「ビヨンド・アワ・ケン」
めっちゃ良かったです!!!

 発表当初、
 日本公開にこぎつけられなかったのは残念すぎる!
 はっきりいって、ここ数年の香港映画で
 こんなに衝撃をうけたのは久しぶり。
 ほかに、と思い返すと「出エジプト記」とか
 「生きていく日々」とか・・・
 公開されてへん映画ばっかしだ!!!(汗)と
 思ってしまった。
 私の好きな映画ってウケないのか???(泣)


さて。

ぎりぎりになりましたが
ほんじつは6月の最終金曜。(はやっ!)

近畿地区では
「まるかじり!アジアン食堂」が放送の日です!

今月の特集は「タイ料理」だそうです。
(先月はご紹介を忘れてましたが韓国料理でした)

http://www.nhk.or.jp/osaka/program/asianshokudo/

2011/06/24 22:00~22:30 NHK総合

まるかじり!アジアン食堂
 「おこしやす!“タイの京都”へ
  ~タイ・チェンマイ料理~」


われらがたむけんが訪ねるのは、大阪のタイ料理店。チェンマイは20世紀初めまで王国の都、まるで京都のような古都だ。伝統料理を通して古都の人々の誇りをまるかじり。

われらがたむけんが訪ねるのは、大阪・北区のタイ料理店。チェンマイ出身のオーナーが特別に用意した伝統料理でもてなしてくれる。それは冠婚葬祭には欠かせなかったが、今では観光用に残るだけ。チェンマイは20世紀初めまで王国の都、まるで京都を彷彿とさせる古都だ。実はオーナーの息子さんはチェンマイに留学中。大阪の父と、父の国の文化を学ぶ息子を通して、古都に暮らす人々の誇りと観光都市の今をまるかじり。

【出演】たむらけんじ

(YAHOO!テレビGガイドより)


楽しみだわ~!!!
(「京都」でなくて
 「古都」ではだめなの?というギモンもありますが)

タイ料理も関西にあちこちお店がありますが
みかけるたびに「おいしそー!」と思います(笑)


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2011年06月23日 (木) | 編集 |

大阪(心斎橋)では
香港電影天堂Special
http://www.cinemart.co.jp/theater/hongkongmovie/

パン・ホーチョン特集@九条もよろしく!!!
http://www.phc-movie.com/


先日おしえていただいた内容(多謝!!!)を
遅くなりましたがご紹介させていただきます。
(ホンマ、遅くなりましてすみません。。。)

シンポジウム・映画上映会・講演会
「侯孝賢映画から知る台湾、アジア」


■日時: 2011年06月28日(火)
     12時 20分 ~ 2011年06月28日(火) 19時 00分
■場所 西宮上ケ原キャンパス
    関西学院会館 翼の間およびレセプションホール


詳細

12:20-15:20 於・関西学院会館 翼の間
シンポジウム「侯孝賢映画から台湾、そしてアジアを知る」

発表者:
盧非易(台湾・政治大学)
 「鳥瞰時光―侯孝賢映画の語りと時間」(中国語・通訳付き)
韓燕麗(関西学院大学)
 「”第三世界美学”と侯孝賢映画」
葉月瑜(香港・浸会大学) ダレル・デイヴィス(香港・嶺南大学)
 「侯孝賢と中国現代文学」(中国語・通訳付き)
西村正男(関西学院大学)
 「台湾映画・侯孝賢と日本」
総合討論:
張小虹(台湾・台湾大学) 菅原慶乃(関西大学) 陳儒修(台湾・政治大学) 廖炳惠(米国・カリフォルニア大学サンディエゴ校)

15:30-17:20 於・関西学院会館 レセプションホール
『恋恋風塵』 上映

17:30-19:00 於・関西学院会館 レセプションホール
侯孝賢監督講演「私の映画人生」(中国語・通訳付き)
朱天文氏講演「「私と侯孝賢映画」(中国語・通訳付き)
質疑応答

■主催:関西学院大学/台湾行政院文化建設委員会/財団法人自由思想学術基金会
共催/関西学院大学国際教育・協力センター
■その他:無料・一般参加可・申込不要

(下記サイトより一部省略引用)
http://www.kwansei.ac.jp/pr/event/2011/event_20110628_002703.html




個人的には上映の映画が
「恋恋風塵」てのが、めちゃ嬉しいです!!!

恋恋風塵 [DVD]

特に表記がないですがフイルム上映とは考えにくいので
デジタルかもしれないですね。

まえにみた「字幕に難あり」なバージョンだったりして(汗)
(台湾で字幕制作されたブルーレイを
 昨年に駅ビルシネマで上映されていたのです)

6月、いったい何本のアジアシネマを
みることになるのでしょうか~(はあと)


予告、動画がうまく探せないので
デジタル修復?のメイキングを貼っておきます。
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2011年06月22日 (水) | 編集 |
九条と心斎橋に通い詰めでまいにち深夜帰宅の ぐれいす です(汗)

  香港に行ってても電影節の時期でなければ
  こんなに映画は見ないやろ!という量な気が。。。
  (今日明日の予定を入れると
   先週末からたてつづけ?に10本です(汗))

書かねばいけないニュースがいっぱいなのですが
(ホウちゃんのことも、ヤスミン監督のことも
 やっと発売になった「銀のスプーン」2巻のことも
 ああ、おいつかない!!!)
映画館通いと就職活動?と
録画の消化(「おひさま」と「ショムニ」再放送だけでも
ふらふらなんですが
きのうから、なんと!
関西では「はぐれ刑事純情派」のパート5(※下記に)の
再放送がはじまったので録画してみています(笑))で
まいにち、あっという間に時間が過ぎていきます(涙)

昨日放送の「旅ヅレ」はランタオ島に行っていたので
ぜひ行ったところとか記事にまとめたいですが
いつになるかわかりません。。。(汗)

<亜州関連にゅーす>
後日、別記事にまとめる予定ですが、
あちこちからお知らせいただいたてるので先に。
(ありがとうございます!!!)

「侯孝賢映画から知る台湾、アジア」 6/28
 http://www.kwansei.ac.jp/pr/event/2011/event_20110628_002703.html

インドネシア映画祭 7/16-18
 http://www.indonesia-osaka.org/berita/2011/06/13/festival-film-indonesia-2011/


ホウちゃんの講演会!(はあと)は来週なので
今晩(明日?)にでも書きます。。。

あと、梅田のガーデンシネマで
なんと!!!
『三島由紀夫を【観る】』
予定されています!やった~!!!

http://www.kadokawa-gardencinema.jp/umeda/news.html#11863

この6月と7月、あちこちでまた
雷蔵さんの映画がみられますね。。。
(みなみ会館も例年どおり雷蔵祭、開催です)

リニューアル後の文博でも
なん作品かが上映予定です!!!(「ぼんち」とか「炎上」とか)

http://www.bunpaku.or.jp/exhi_film.html


さて。

きょう、スタジオパークに満島ひかりちゃんが出ていて
「愛のむきだし」、だけでなく
「川の底からこんにちは」も紹介されていました!

川の底からこんにちは [DVD]

みのがしているので、ぜひ見たかったんですが
テアトル梅田の特集上映の予定に入っていることを
先日やっと知りました。宣伝、足りないよ~(泣)

(特集はすでに始まっているので
 出遅れですが、予定をコピペしておきます)

石井裕也監督特集上映
 終映日7/1(金)

「あぜ道のダンディ」公開記念
【石井裕也監督特集上映~石井式ダンディの世界~】


世界が注目する新鋭、石井裕也監督。
海外で数々の特集上映が開催されるなど国内外で注目を浴び、商業映画デビュー作となった「川の底からこんにちは」ではブルーリボン賞を受賞するなど、現在、最も嘱望される若手監督のひとりである。
最新作『あぜ道のダンディ』(6/25~)の公開を記念として石井監督の旧作を一挙公開!

【上映期間】6/18(土)~7/1(金)

【上映作品】
①剥き出しにっぽん (2005年/91分)
②反逆次郎の恋 (2006年/89分)
③ガール・スパークス (2007年/94分)
④ばけもの模様 (2007年/93分)
⑤君と歩こう (2009年/90分)
⑥川の底からこんにちは (2009年/112分)
⑦短編集 (2006~2010年/計110分)

【チケットについてのご案内】
一 般…1,200円/学 生・シニア…1,000円
クラブC・シネマポイントカード会員…800円
※『あぜ道のダンディ』前売券or当日券またはスタンダードブックストアのスタンプカード提示で1,000円でご鑑賞いただけます。

■タイムテーブル等詳細はオフィシャルサイトをご確認ください。

http://www.ttcg.jp/theatre_umeda/nowshowing#f623



ちらしはこちら↓(PDF)
http://www.ttcg.jp/theatre_umeda/topics/2011/ishiiyuya.pdf


 なんとか、川の底から、は行きたいのだけども・・・。

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2011年06月17日 (金) | 編集 |

大阪(心斎橋)では
明日から香港電影天堂Special!
http://www.cinemart.co.jp/theater/hongkongmovie/

パンホーチョン特集@九条もよろしく!!!
http://www.phc-movie.com/


先日の「旅ヅレ」では黄大仙だけでなく
長洲島の饅頭祭りまで出てきて
びっくり!!!な ぐれいす です(←話題、古っ!!!)

http://www.mbs.jp/tabi/

(来週、後編が終わったらてきとーにまとめ感想を書く予定。
 カニがめっちゃおいしそうだった~!!!)

饅頭祭りについてはこのへん↓とかどーぞ。

http://www.cheungchau.org/indexC.html

つぎのひ
たまたま「香港の甘い豆腐」を読んだのですが
香港の甘い豆腐 (小学館文庫)
そこにもちょびっと「長洲島」が登場してました。
(小説としての感想は特に無し・・・。
 読むと香港にめっちゃ行きたくなるので注意!(笑) 
 この表題の文字フォントは好きだわ~。
 さいきんハヤってますねえ。)

一般に長洲島の名前を、そんなに
たてつづけに耳(目)にする機会って
無いと思うんで、ちょっとびっくり。

私にとっては「長洲島」ていうと
やはり、「一碌蔗」です(笑)
ひさびさにまた見てみよーかなー。。。
(いま、ちょうど、ワタシの中では「ジリアン祭り」だし)


http://youtu.be/0r4MAPfpV7A

長洲島
ワタシが前に行った時の写真はこのへんとか→ 08/08/14
(ぜんぜん中身がないですが(汗))

ついでなんで、テレビのネタを書くと
グータンヌーボでは北京ロケで
http://www.ktv.co.jp/gn/now_onair.html
花家怡園の四合院店に行ってましたね。

http://www.gudumami.cn/beijing/jp/cb30794/

ぐるなび、て北京版もあるのね(汗)

で、
たぶんこれ↓がむこうのサイトなのではないかと

http://www.huajiacai.com/

メニュー(花家菜品)のページをみてると
おいしそうでクラクラします(汗)

最近ごぶさたなので、ちゅーか、食べたいなあ。


  あと、ちゅーかニュースで気になったのは
  いまさら、なネタですが
  キネ旬をたちよみしたら(すいません)  
  「讓子弾飛」をどっかが買ったよーなことが
  書いてあった。
  どこか、「狄仁杰之通天帝國」
  買っていただけないでしょーか(祈)


・・・
そして、やっと表題です。

ソースはまたウチのすごろく先生(←ビデオデッキの名前)ですが
KBS京都で、来週から

アジアの温泉を巡る鉄道の旅

 というのが始まるよーーなのです(嬉)

第1回が
「台湾・平渓線の蒸気機関車と北投温泉」

とあるので、もしかしたらこれ↓?

http://www.tabichan.jp/overseas/asia_onsen

てことは
旅チャンネルの放送権を買ったの!?(汗)

よくわからんがKBSさん、ありがとう(嬉涙)


KBSさん、ついでなので
MIT(イケメン探偵倶楽部)のあとも
どーか台湾ドラマをお願いします。。。

 いやいや、香港の「恋するパイロット」だと
 もっと嬉しいが(笑)

 http://www.bs-tbs.co.jp/app/program_details/index/DRT0807200


スターな彼、のあとは愛無限だそうですが
http://f4.tv/mugen/
MITのあとは、ホンマ、何なんだろう???

  あ、かんけーないが
  いま調べて知ったけど
  「世界の車窓から」
  いつのまにかスリランカが終わってて
  ミャンマーになってた。

  スリランカもがんがん見逃しているが
  みておけばよかった。
  
  http://www.tv-asahi.co.jp/train/


あと、台湾ネタでいうと
「台北の朝、僕は恋をする」
http://aurevoirtaipei.jp/

いつのまにか、京都シネマで上映予定になってました。
(7月だそーです)

まえは、やるやる、といっていてとりやめになる
中華映画がたまにあったけど
最近は、まったく予定されてなくて
いつのまにかやる、てパターンが多いな(汗)

でも台北の朝、
ぜひまた見たい。たぶん行くと思う(笑)

あと中華関連でいうと
梅田の映画館に
「海洋天堂」のポスターが貼ってて
もうすぐなんだなー、て感じです。

http://kaiyoutendo.com/
(どこで見ようかしら・・・)

当分、いろいろ、いそがし、楽し、な感じ。。。


てことで、温泉番組の案内をコピっておきます♪

[続きを読む...]

2011年06月13日 (月) | 編集 |
「些細なこと」をみに九条にいってきたら
http://www.phc-movie.com/
上映が9:10からになっていて終わったら11時。
帰宅したら日付がかわっていました。。。

でも、見られてよかった!!!

オカッパのジリアンがかわいかったよ~(泣)

(そない、泣かんでも!(笑)>ぢぶん)

  ※来週は「ビヨンド・アワ・ケン」なので
   絶賛! 阿嬌まつり?中!!!(はあと)

拙BLOG名物「見る見る詐欺」の渦中にあった
この作品。
まえから「見なくちゃ」とVCDを確保しているものの
けっきょくは今日までみずにきました(汗)

東京国際で見たかったなぁ~。。。


映画は「オトナな玉手箱」?って感じで
いろんな題材がPOPでせくすぃ~に
(で、ちょっとお下品に?)てんこもり、て感じで、
おもしろかったです。

やっぱりジリアンのパートがいちばん良かったかも。

これ貼っておこうかな♪

(意外な人がカラオケで歌ってるのをみつけました)

再見puppy love

http://youtu.be/KxqUNyRtD1w
元うたは、また別の機会に貼り貼りする予定。
(もとの振付で踊ってる動画はないのか?(汗))

イザベラもそうだけど
女の子が歌って踊ってるところの場面の撮り方
パンちゃんはすっごく上手いと思う。


さて。表題

火曜夜に近畿圏で放送されている「旅は道ヅレ」

次回は香港のようです。

http://www.mbs.jp/tabi/

やったー!と思う反面、
そっか、これに応募して香港にいく、というテは
もう使えないのか、、、てさみしい気も(笑)
(台湾も初回でもう行ってるし)

下記に内容を例のごとくYAHOOからコピっておきます♪


[続きを読む...]

2011年06月12日 (日) | 編集 |
今日から大阪では、パン・ホーチョン監督特集です!
イザベラ以外は関西初公開ですね。


詳細はまた感想とともに深夜にでも。


また、関西限定ですが
毎日放送の旅ヅレ、来週(あさって?)は香港です!

占いをするらしいので、黄大仙に行くのかな?

(携帯からなのでリンクがはれずすみません)


[追記] (7/5)

パン・ホーチョン監督作品まとめ
[続きを読む...]

2011年06月11日 (土) | 編集 |

パン・ホーチョン監督特集
大阪は明日から http://www.phc-movie.com/
(ドリーム・ホームは上映中)



あまり穏やかでない表題ですみません(笑)
ミッション、といいつつ大したことはないのですが・・・

何なのかは最後に こそっ と書いておきます。
他にやることが山もりなのに
めっちゃ時間がかかりそーで焦ってます。
(じつはちょっと手首の筋をいためてしまい
 ここ数日、
 ネットは「見てもいいけど書くのはダメ!」とか
 右手を使う作業を減らすようココロガケていたのに
 はてさて、どーしたものか。)


さて。
今朝は久々に某ドラマにSさんが出ていて感激。
世間の評判があまりにも悪いので
もう出てこないのかと思った(汗)

  みなさーん!(←誰?)
  悪いのは脚本と演出で
  SさんやWさんじゃないんですよ(泣)

閑話休題。
木曜、やーーーっと「プリンセストヨトミ」
みてきた ぐれいす です。

なんかクヤシイけど最後は泣いてもーた。
ほんま、めっちゃ悔しいわ!!!(笑)

二条でポイントで只見しましたが
これ、なんばTOHOでみたら出てきたとき
ドキドキわくわくっ♪てしたでしょうねえ(笑)

なんば周辺、
実は所用のため初めてグランド花月に行ったり
(レポートが書きたくて書きたくて仕方がない!)
なんばTOHO別館(旧敷島シネポップ)に
「軽蔑」をみにいったり。と
こないだ続けて行ってきたばかりなので
つい最近、見てきた場所(戎橋とか)が
大スクリーンにうつってるのをみると
やはり感慨ぶかいものがあります。

でも・・・。

「阪急電車」を先にみてしまったので~

関西の人は
こっち(トヨトミ)には
点がカラいのではないでしょーか。

・・・とエラそーなことを書いておく。

ぶっとび具合、むちゃくちゃなのに
なぜか成り立っている度、でいうと
ワタシには「さらば愛しの大統領」のほうが
うわ手、に思えました。
映画の完成度とかは別にして、
あくまで「ぶっとび度」については、てことで。
(関東の人と上品な関西の人には
 ウケないでしょーけども・・・)

さらば愛しの大統領 [DVD]
(比べたら怒られる気もしますが・・・)

あと、トヨトミの映画の中で「???」な部分は
原作では、分かる部分もあればワカランとこも
あるらしく
もう、読まなくっていいか~(失礼)な
気分になってきてるんですけど
すでに読まれた方には、ここが面白いカモなので
勝手に紹介させていただきます(笑)
(もちろんネタバレしてますので映画もみた後で読んでね)

 文学賞メッタ斬り! 第141回芥川賞・直木賞選考会
 ROUND4 直木賞選考会 前編
 万城目学『プリンセス・トヨトミ』  
 http://web.parco-city.com/literaryawards/141/r4_03.html

(昨日たまたま「メッタ斬りリターンズ」の単行本を
 図書館で読んできたので ←何をやっとんじゃ!
 ふと思い立って探したら
 トヨトミもちゃんと分析?されていた)


あ、ついでに(笑)
ここ↓を読んで感動(?)した。
ワタシが書こうと思っていて
ぜんぜんまとまらなかった部分がここにある!(笑)

 書評王の島「ブラック・スワン」
 http://d.hatena.ne.jp/bookreviewking/20110516/1305531190

 ↑映画をすでに見た方で少女まんがFANの方は
 ぜひお読みください(笑)

 (わたくしは「劇場へGO!」とは思いませんが・・・)
 

で。しつこいよーですがトヨトミ。

貴一さんは俳優として素晴らしい方なのですが
やっぱり「この映画のカナメ」としては
「関西人オーラ」ゼロ!なのがイタかった。。。
(とちゅうの関西弁が「???」(汗)で
 めっちゃハラハラしたけども
 キメの長~いセリフのところは大丈夫で
 ホっとしました。)

かといって、誰?ていうと思い浮かばないから
仕方ないか~。
ツツミさんと逆だったら、と思わんでもないが
逆で作っちゃった場合
ぜったいにワタシなんかが
「あれは関西弁がダメだとしても
 中井さんとツツミさんは配役が逆なので
 キイチさんに誰かフキカエしてあげれば
 良かった」と暴言をここに書くに決まっている(笑)

キイチさんの奥さんは
完璧に「関西のお母ちゃん」で
誰やったけ、と配役を知ってガクゼンとしました。
素晴らしいじゃん!!!

  関西の美人母ちゃん役ベスト3に入れたい~。
  (ベスト1は「大阪ハムレット」の松坂さん!)

そうそう。
ツツミさんの関西弁が映画で聞けないのが
めちゃ惜しいですねえ。。。
(本来はもうひとり
 オチで関西弁を話すべきところも
 省いてあるよね???あれも見たかった)

大統領・・・
もうちょっと若かったら國村準さん辺りが
適役なのかな~。

たいへん申し訳ないがやはり
「関西弁」て難しいものなので
カンフーだとかバレエ(←?)とかのよーに
ちょっと映画で披露するだけであっても
「ちゃんとした訓練」をして欲しい。
(中国語とかなら訓練しますよね?)
できひん場合は
別にフキカエしてもエエやん!!!などと
恐ろしいことを考えてしまうわ。

  だから、話はめっちゃそれますが
  ワタシは大陸映画でペキン語が
  フキカエされてしまう、ていうのは
  やってしまう側の気持ちが分からんでもない。

  ちょっと前の映画「×と△」(いちおう伏せ)は
  映画としてなかなか良かったのに
  主演の方のダメダメな大阪弁が
  すべてを壊していました。。。
  あれは今からでもちゃんとした人に
  フキカエしてもらってDVDを出し直すべき(笑)

  その点では、「マイ・バック・ページ」
  山内氏はめっちゃ良かったです。(ホンモノやし)
  関西人に「なあ~、本気 見してくれや」て言われたら
  両方の人生、終わりですね(←うそうそ(汗))  


そして、上手かった人には
すごい偉い!頑張ってる!!!と感心するのだけど。
最近では「オカンの嫁入り」の
大竹さんとあおいちゃんが
「あんたらホンマに親子で10年くらい関西
 住んどったんちゃうか~?」てなぐらいの
関西の親子っぷりがナチュラルで
びっくりしました。お見事!
(ただし、映画の出来と関西弁の出来とは
 必ずしもイコールではないが・・・)

日本の俳優の方々
「関西弁 可/不可」というカテゴリ分けで
配役を検討してほしい、というと言いすぎか(汗)

 
てことで、そーいえば!
「大阪な映画」こんど特集がありますが

 浪花の映画大特集
 http://www.cinenouveau.com/sakuhin/naniwa/naniwatop.html

わたくしはスクリーンで「大阪物語」(市川準監督の)が
みられるのがとっても楽しみです(ナナゲイにいけなかったので)
 ※DVDが出ていないのはとても残念。
  (まえに深夜に放送したとき録画してあるが(汗))

 大阪物語 http://www.ichikawa-jun.com/movie.html#13

 (雷蔵さんの「大阪物語」も上映されますが
  あれも、めっちゃ良いですね!
  雷蔵さんのというよりは、ガンジロさんの映画、ですが)

たぶん、権利が切れてるんだろーけども
ここまで大阪の映画を大特集するなら
「ブラック・レイン」が入っていたらもっと嬉しかったな。

ブラック・レイン デジタル・リマスター版 スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]

(なぜかスーちゃん(泣)の「黒い雨」は入ってるんですけど~)

そういや、
選ばれそーな「○と△」は上映予定に入っていないよーだ(汗)

あと「夢見通りの人々」とか見たいんですけど。
(原作は読んだけど映画はみてないんだよね~)

架空の町なんでダメなんかなぁ~。

(そう言い始めたらチエちゃんの「西荻」とかも
 架空ちゅうたら架空、なんやけどさ) 

・・・てなわけで、ついつい関西の映画のハナシを
エンエンと書いてしまいました(笑)

阪急電車はフリーパスをとったら
あと2回ぐらいみたいです。。。
タダならトヨトミももういっかいみると思う(笑)


で。

いよいよ
あしたから、いよいよパン監督特集なので
そのハナシをきょうの夜にでもまとめるつもりですが

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2011年06月09日 (木) | 編集 |

もうすぐ九条では「パン・ホーチョン特集」が始まるけど
 http://www.phc-movie.com/
下記も気になって仕方がない!!! シネヌーが隣にあればなあ。
森一生映画旅
http://cinenouveau.com/sakuhin/morikazuo/mori.html
『赤い靴』公開記念【ロシアバレエ特集】(後日に紹介予定)
http://www.cinenouveau.com/schedule/schedule4.html
浪花の映画大特集(これも紹介予定!!!)
http://cinenouveau.com/sakuhin/naniwa/naniwatop.html


さて。
かってに語学カテゴリで書いてみる(笑)

高良くん、出てきた♪と思ったら今日で終わりですか(泣)

火曜(おととい)はひさびさに映画3本をハシゴしてきて
ふらふら~な ぐれいす です(笑)

 しかも「ジャライノール」(みなみ会館で上映中!)
     「軽蔑」(邦画)→ これ
     「ゲンスブールと女たち」 の3本。

この組み合わせ、1日でみる人はいない、どころか
未来永劫、人生のうちでこの3本をそろって
みたことある、という人ですら、殆どいそうにない気もする(笑)

(ちなみに、平日のためか
ジャライノールは3人!(涙)、軽蔑は10人くらい、ゲンスブールは20人弱くらい)


まったく偶然ですが、
高良くんの結婚式を1日に2回(2組?)も見てしまった(笑)
(朝ドラと映画で。まったく違うキャラ設定の名演には感嘆!)


ゲンスブールの話は後でも別にも書きたいところですが
「軽蔑」てゆったら、BBの(そしてゴダールの)を
すぐ思い出すんだけど、映画化するときに、
タイトルを変えておくほうが良かったんじゃないだろーか(汗)

軽蔑 (角川文庫)

と、話が表題からそれまくりなので(笑)元に戻すと

今朝、きのうの夜に録画しておいた
「テレビでフランス語」をみました。
いちおう毎週、伊・仏・中は録画してざざっとみているのです。
(スペイン語も、かわいい女の子が担当のときは見てた。
 今シーズンも「ユーロ24」だから見たかったけど挫折)

そういや、もう「教育テレビ」ていわなくなったんでしたねえ。。。

今週のフランス語は、久しぶりにびびった。

今週(第10回)のフレーズ

「Tu manges du lapin ?」
 ウサギ食べる?


て、いきなり何ですか!!!(笑)

来週ぐらいまでは発音が聞けます → #10フレーズ

「食べる」の単語を使う用例なんて他にいくらでも
あるんじゃないですか?(爆)

だから、フランス語会話の番組っていうか
フランス的なもの、ていうか
「おふらんす」って、すごく好きざんす~(←飛躍しすぎ!)

いまのシリーズは「ユーロ24」ということで
http://www.nhk.or.jp/gogaku/euro24/doshi24/index.html
他の言語と同じような進度で(前ほど一緒じゃない感じだが)
それぞれの国の特徴を出そうとされているようなのですが
それにしても、「食べる」にそれを持ってくるか~!な
感覚にびっくり。

ワタシなんかだと、さっすがおふらんす(はあと)なのだけど
「ウサギって、どうなの?」(涙目)な
可愛いお嬢さん方(推定)が
この場面でフランス語の習得をあきらめたりされないことを
心から祈ります~。。。

  今週の講座はさいごに
  ZAZが紹介されていて
  なかなか良かったのだが(汗)

  気になる方(←ZAZが)は再放送が15日昼にあるはず。

  http://www.nhk.or.jp/gogaku/programs/index.html


で、ウサギですが(しつこいよ!(笑))
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2011年06月06日 (月) | 編集 |
土日はまた、ぽーーーと過ごしましたが
や~っと、ドラマ版「八日目の蝉」をぜんぶ見ました。
またガン泣き。
(アプローチが違うんで比較できませんが
 好みでいうと映画版が好きです。やっぱり原作を読もうかなあ。。。)

さて。まえまえから記事にしようと思いつつ、またギリギリに。

京都の「MoMAK Films」、久々の特集上映は今週末です。
土曜は大阪に「薄桜記」をみにいこうと思ってたけど
こっちも見たいなぁ~。。。

○MoMAK Films @ home:
  外国アニメ映画


2011年6月11日(土)


■14:00-15:05
『西遊記 鉄扇公主の巻』
 1941年(中国)
(1940年、監督:萬籟鳴、萬古蟾、65分・35mm・白黒・日本語)

 中国アニメーション映画の創始者・萬兄弟が、ディズニーの『白雪姫』(1937)に衝撃を受け、2年の歳月をかけて製作したというアジア初の長篇アニメーション。孫悟空、沙悟浄、猪八戒が三蔵法師を守りながら鉄扇姫や牛魔王と戦う大活劇で、手塚治虫にも大きな影響を与えた。

■15:20-16:17 以下5作品上映

 アニメーション先進国・イギリスの50年代作品を紹介。ライニガーは、DVD未収録の初期ドイツ作品『幸運の女神』とカラー影絵『トロイの美女』、自社プリムローズの初カラー影絵『ジャックと豆の木』。ブタペスト出身のジョン・ハラス(ヤーノス・ハラース)がジョイ・バチェラーと設立したハラス&バチェラーからは、教育的なアート作品。

(1)『幸運の女神』
 1930年(ドイツ) 監督:ロッテ・ライニガー     
  12分・35mm・白黒・音楽のみ・ドイツ語字幕
(2)『珍説 酒は呑むべしの巻』
 1956年(イギリス) 監督:フィリップ・スタップ
10分・35mm・カラー・日本語
(3)『珍説 世界映画史の巻』
 1956年(イギリス) 監督:ジョン・ハラス
  8分・35mm・カラー・日本語
(4)『ジャックと豆の木』
 1956年(イギリス) 監督:ロッテ・ライニガー
12分・35mm・カラー・日本語
(5)『トロイの美女』
 1957年(イギリス) 監督:ロッテ・ライニガー
15分・35mm・カラー・英語


2011年6月12日(日)

■14:00-15:21 以下7作品上映

 シュールな追っかけを描いた『猫とネズミ』のネフレベツキは、ポーランドの有名なアニメ「ボレクとロレク」の生みの親。東欧屈指のザグレブ・フィルムから、"ザグレブ派"を主導したブコチッチ、サユーズムリト・フィルムからは、繊細な人形アニメーション作家のカチャーノフ、モダンな風刺に溢れたヒートルークらの代表作を紹介。

(1)『猫とネズミ』
 1958年(ポーランド) 監督:ヴワディスワフ・ネフレベツキ
9分・35mm・カラー・音楽のみ
(2)『銀行ギャング』
 1959年(ユーゴスラビア) 監督:デュザン・ヴコチッチ
15分・35mm・カラー・ユーゴスラビア語・日本語字幕
(3)『カウボーイ・ジミー』
 1961年(ユーゴスラビア) 監督:デュザン・ヴコチッチ
14分・35mm・カラー・ユーゴスラビア語・日本語字幕
(4)『皆さん今日は』
 1957年(ソ連) 監督:ディミトリー・バビチェンコ
10分・35mm・カラー・ロシア語・日本語字幕)
(5)『手袋/ミトン』
 1967年(ソ連) 監督:ロマン・カチャーノフ
10分・16mm・カラー・音楽のみ
(6)『島』
 1973年(ソ連) 監督:フョードル・ヒートルーク
10分・16mm・カラー・音楽のみ
(7)『ペンギン』
 1968年(ソ連) 監督:ウラジーミル・ポルコヴニコフ
13分・16mm・カラー・ロシア語・日本語字幕

■15:40-16:58
『フリッツ・ザ・キャット』
 1970年(アメリカ)監督:ラルフ・バクシ
 78分・35mm・カラー・英語・日本語字幕

1960年代に人気を博したアンダーグラウンド・コミックス「フリッツ・ザ・キャット」のアニメ映画化で、猫のフリッツは学生運動の最中の大学生。ディズニーとは対照的な皮肉やセックス、ドラッグ、暴力に満ちたインディペンデント系アニメーションとなり、興行的にも成功をおさめた。

http://www.momak.go.jp/Japanese/news/2011/momakFilmsAthome2.html

開場 13:30~

料金
1プログラム500円、当日券のみ

定員 先着100席

当日13:30より、受付で当日分すべての作品の入場券を販売、開場いたします。
各回入替制です。2回目は上映開始の10分前に開場します。
会場内での飲食はご遠慮願います。
入場券は当日・当該回のみ有効です。

お問い合わせ・会場
京都国立近代美術館

http://www.momak.go.jp/Japanese/news/2011/momakFilmsAthome.html



「ミトン」は、すごい前(3年くらい?)に
チェブラーシカの特集上映で一緒にみたような気がする。

ミトン [DVD] ←これですよね?

http://www.ghibli-museum.jp/cheb/mitten/

めちゃかわいかった。。。
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2011年06月04日 (土) | 編集 |

大阪(シネヌーヴォー)では
ドリーム・ホーム(維多利亜壹號) 公開中~(汗)
(予告がコワいんでリンクは貼りません。。。←おいおい!


今日(土曜)はなんとかギリギリまにあったので
片倉さんの講演にいくことができました♪(5/30
。。。楽しくお話を聞いたあと、帰りのバスのなかで
ふと、今日は六四なんだなあ、と気づく。(遅っ!!!)

・・・
先月の5月は、めっちゃヒマだったくせに
なんと、その1ヶ月でみた映画は12本でした。
まあなんと。珍しい。
ここ数ヶ月、だいたい20本を超えてたのに。
(5月は、その分、読書したかも~)

しかし。
なぜか、6月はまだ4日とゆうのに
1日から3日の3日間で
6本も映画をみてしまったぐれいすです(笑)

どないやねん!!!(笑)

 いちおうみた6本は

 ・マイ・バック・ページ
 ・処刑剣BLADE14
 ・生き残るための3つの取引
 ・シャレード(午前10時の映画祭)
 ・ダンシング・チャップリン
 ・イヴ・サンローラン

シャレードがあまりに面白いんで
びっくりでした。


シャレード(1963) 【ベスト・ライブラリー 1500円:ロマンス映画特集】 [DVD]

めっちゃ良かったです!!!(←何をいまさら・・・)

大昔に日曜洋画劇場(たぶん)でやっていたとき
「パリのおうちに帰ったらお部屋が・・・」てとこで
お風呂に入らされたのがいまだに悔やまれます(笑)

さいごの解説で「ホテルの名前」のネタを
やってたのは覚えているんだけどなぁ~。

ま、今回、新たな気持ちのまま
大スクリーン+字幕、でみられたから、エエか~(汗)

たしか朝日シネマ(もうないけど)の
オードリー・ヘップバーン特集でもやってなくて
ずっとみるキッカケがなかった~。

三十年(?)抱えていた謎がとけスッキリ。
(でも、トリックは何かの本で読んじゃったので残念)

マイ・バック・ページも良かったけど
エンディングの曲が英語カバーかと思ったら
途中で日本語になってびびった(笑)→ これ
そのあと、ロケ地に「祇園会館」の文字が出てきて
そこで完全にテンションがあがってしまい
なんか感動が全部どっかへ行ってしまいました(笑)

もしかしてツマブキくんは
主演男優賞2連覇か???(にっこり)

 東宝フリーパスをとったら
 また西宮にみにいこうかなぁ~(汗)
 祇園会館がどこに出てたかみなければ
 (て映画館の場面に決まってるが)


と、意味不明に前置きが長いですが


先日、「スターな彼」の放送が終わっちゃったら
どーなるのかなぁ~なんてここに書いてたんですけど

次は

「愛∞無限」だそーです(棒読み)

http://f4.tv/mugen/

まあ、華流枠が維持されるということでめでたい。

地上波はカットがあるよーですが
放送予定は下記とのことです。



TOKYO MX 6月29日(水)22:00~ (「国際版」ノーカット放送・全24話)

ABC朝日放送 6月29日(水)深夜
群馬テレビ 7月4日(月)20:00~
静岡第一テレビ 7月7日(木)深夜
メ~テレ 7月13日(水)25:59~
IBC岩手放送 7月中旬(予定)
テレビユー山形 8月上旬(予定)
テレビ埼玉  8月中旬(予定)

C-POP TV 台湾放送版・全15話

http://f4.tv/mugen/onair/index.html




その次にはぜひとも懇丁をお願いしたい・・・て
ほんま、テレビ、どーしよーかなぁ~(汗)

ま、あと2ヶ月弱あるからゆっくり考えます(苦笑)


愛∞について、いちおうメモ↓
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