猫の手も借りたいBLOG@やさグレ中
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2009年11月29日 (日) | 編集 |

幻の名作!?パン・ホーチョン監督の 「イザベラ」
 京都公開 追加上映 が決定したらしい!!!
 ぜひ見てください。 (勝手な映画紹介?はココ→11/20
 ↓こちらに新スケジュール出ました♪(12/5追記)
http://www.rcsmovie.co.jp/minami/2009/iza/1128.html

また、時刻とか、出してよさげで映画館サイトに載ったらまた書きます♪
(あるところには、もう出てます♪)

12月16日(水)追加モーニングショー
  12/16(水) 10:30(~12:20)
12月19日(土)&20日(日)再追加上映
  12/19(土) 16:45(~18:35)
  12/20(日) 20:30(~22:20)  だそうです♪

  あ、20日ってキョージュ(&ター坊)をみにいく日ぢゃん、、、

で。(誰も気にしてないかもですが)
予告していました表題ですが、その説明は後にまわすとして。(をいをい)

「伊莎貝拉」(イザベラ)を見ちゃうと、
あの、ものがなしげな音楽にもウットリしますが
香港LOVE(?)な方々には
やっぱり、ムイ姐の歌が(物語の中での使われ方もあって)
すんごい胸にしみるんじゃないかと思います。

  わたくし、香港POPSにはあまり詳しくないので
  イザベラの映画を見るまで、この歌(香港版)は知らなかったけど
  やっぱし、エエ歌、うたわはりますな~(泣)
  ムイ姐は、実は
  わたくし、ちょうど香港に旅行に行っているときに
  彼女が亡くなる(滝涙)という悲報に出くわし
  新聞もTVもそればっかし!という体験をし
  思い出すと、涙・涙・なのでありました。


てなわけで。ひさびさに「イザベラ」をスクリーンで見て
帰宅していちばんにしたことは、「夢伴」の歌を探すこと!!!
(真剣に探さなくても、めちゃめちゃすぐ見つかった・・・)

まあ、かえってから、てゆっても
その日は、わけあって朝がえり、でフラフラ、でありましたが(笑) 


歌詞(中文)があるほうがよいと思うので
MTVを貼っておきますが、検索したら、ライヴの
かっこいい映像がいっぱい出てくるので
みなさま、ぜひ、ごらんになってね(泣)


http://www.youtube.com/watch?v=8l8PUGDkhTw

「ごんてぃんごんてぃん・せん・しんしん~♪」ていうのが
耳から離れられなくなっちゃいますが(私だけか?)

これ、こないだの、表題の予告(?)から、てゆうか
歌を聴いた時点で分かる人が多いかもしれませんけど
モトうた、てのが、JのMさんの歌なんですねえ。。。
(イニシャルですいません。
 なんか、伏せておいたほうがいい予感がするので)

日本語の歌詞も貼っておきます(笑) → goo歌詞

まあ、いちおう貼っておくか。(司会のイクエちゃんが可愛いし。。。)
http://www.youtube.com/watch?v=ZXtgtHu7pq8

日本版は、まったく記憶にないのですが(苦笑)
トップテンは毎週みていたので、ぜったい聞いてるはず!
なんやけど。むむむ。

あ、日本語歌詞には無いけど
原曲にも、コーラスで どんうぉり・ベイビー♪て入ってますね。

  イザベラ・リョンちゃんが、映画の中で
  歌って♪踊って♪てする場面、
  ワタシはめっちゃ好きなんですが
  最初にみたときには、そーいえば、
  ぜんぜん違うんやけど
  「レオン」でナタリー・ポートマンが
  マドンナのマネして歌うとこを思い出した。
  なんでか、好きな香港映画って、見てて
  思い出すのんは、おふらんすの映画ばっかり(?)
  いったい何故なんざんしょ~♪
  (そして、なんで、イザベラは「なまいきシャルロット」を
   思い出させるのか、いろいろ考えてみたんやけど、、、
   まさか、「男のヒトを空き瓶で殴る」てとこじゃ
   ないよな?>自分 というおそろしい考えに到った(笑)
   空き瓶、やなくて、ルームライト、ちうか
   電気スタンド、やったと思うけども。)
 


映画「イザベラ」は1999年の設定なので、まだまだムイ姐は
生きてて、活躍していたはず。
そう思うと、さらに、映画「イザベラ」は
涙なしには見られない、て感じであります。。。

 いや、もちろん、ナミダナミダな映画じゃなくて
 泣いて笑って、感動する、見てよかった!と思わずに
 いられない、すんばらしい映画、ざんす(と書いておこう)


最後に、こっちも貼っておきます。

1997 哥哥演唱會--夢伴(梅艷芳)


ムイ姐~、かっこいい~(泣)・・・と、しめっぽく <終>

 というわけで、ナマ杏ちゃんレポ(ふろむ2階席)は、また後日(逃)


PS
 「イザベラ」DVDには、「劇場公開作品」てシッカリ書いてあったよ。
  なんか、それって、ずるくない???

  納得いかん~!

  劇場公開、と名乗るには
  せめて、最低でも、東名阪の規模で(東京だけ、なんて論外)
  いくらなんでも最低1週間は上映してほしいもんです。。。

イザベラ [DVD]イザベラ [DVD]

  まあ、ワタシはスクリーンで 5回(4回+映画祭で1回)見たからエエけども♪
  (でもまた、たぶん行く。。。)

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2009年11月27日 (金) | 編集 |

幻の名作!?パン・ホーチョン監督の 「イザベラ」
 京都公開が決定しました!!! ぜひ見てください。 (11/20
 ↓詳細はこちら♪
 http://www.rcsmovie.co.jp/minami/2009/iza/1128.html


先日、某雑誌をたちよみしていたら
中野翠さんのおススメ映画が載っていたのだけど
タイトルがあまりに長くて帰宅したら忘れてしまっていた~(おいッ!!!)

  記事にも、映画はパート1とパート2と分かれていて
  長いけど、見るべし!とありましたが
  タイトルが長くて覚えられないなんて、、、(苦笑)

さっき、ネットで調べ物をしたら見つけたので
貼っておきます。

ジャック・メスリーヌ 【Part1】ノワール編
ジャック・メスリーヌ 【Part2】ルージュ編
http://www.vincent-cassel-movie.com/

東京では既に上映中ですね。
フィルメックスではメルヴィル特集もあったし(しかもまだ続くし)
いま、とってもノワールな東京ですね(笑)

関西は、いまのとこ、心斎橋だけのよーです。
ひさびさにミナミまで行ってみるか~。。。

  なんとなく、テンロクで見てみたい気もするけど(笑)


で、おふらんす、といえば、
梅田に「赤と黒」も見に行かんとなぁ~。
http://www.cetera.co.jp/akatokuro/


BLOG再開にあたり
公開予定映画(みたいやつ)のリンクを直すのが
けっこうたいへんで(で、まだまだ直し中)
洋画のところが、まったく手付かずですが(泣)

ま、ボチボチ直していきます。

アテにせずお待ちくださいまし。。。


ついでに
貼りわすれてた邦画のリンク(こんど追加しておきます♪)

アンを探して
http://www.grandjete.jp/lookingforanne/

これはぜったい見たい!!!



予定がガンガンのため、月曜くらいまで更新がないかもしれませんが
次回はタイトルだけ決まってて(笑)
「Baby 青春てやつは~」の予定です。
(これで中身が想像ついた方は偉い!!!)


土曜は「映画トライアスロン」(←勝手に名づけた)へ参加。
日曜は某所へおでかけ♪(はあと)

どれも楽しい用事ながらも、
年齢には勝てず、けっこうフラフラです(笑)


こっちのレポもちゃんと書く予定ですが、楽しみだわ~。
 ↓と勝手にリンクしておこう。

杏のよりみちカフェ
http://ameblo.jp/anne-al/entry-10399162411.html

BLOGには「サリバン先生」な杏ちゃんの写真が!!!
うわー、めちゃ楽しみヤン~(汗)

遅刻せずたどりつかねば。どきどき。

http://hpot.jp/mw/index.html

↑こっちを見たら
 大阪がホンマのホンマに最終日なんですね~。
 知らんかった~。
 (よくチケットがとれたなぁ~。。。)



 

2009年11月21日 (土) | 編集 |

幻の名作!?パン・ホーチョン監督の 「イザベラ」
 京都公開が決定しました!!! ぜひ見てください。 (11/20
 ↓詳細はこちら♪
 http://www.rcsmovie.co.jp/minami/2009/iza/1128.html


表題で、帰ってきた♪といっても、わたくし実は、前作を
どーーーーーしても予定がつかなくて見ていないんですけど(大泣)
 これ↓
 こま撮りえいが こまねこ デラックス版 [DVD] こま撮りえいが こまねこ

京都みなみ会館では、それ以降、かなり長いあいだ
こまちゃんの「映画館マナーCM」が、映画の上映前に流れており
もう、かなりの方々が「こまちゃんファン」になったのではないか、
という背景がございまして。

  にゃんこLOVEなわたくしは
  こまちゃんに「にゃにゃにゃ~にゃーにゃー」
  (たぶん携帯ダメ!と言ってる↑)なんて言われたら、
  マナーモードや電源停止、じゃなくって
  思わず、窓から携帯を捨てそうになるくらいなカワイさ!!!
  (もちろん捨てませんが・・・)

  映画を見にいって、たまたまその映画で、
  ごくまれに、このCMが流れなかった時は
  めちゃさみしい気分を味わったもんです(笑) ←なにしに行っとんじゃ!

    かんけーありませんが、わたくしTOHOのタカノツメも大好きです(笑)
     ひっしで早めにいって、タカノツメが無かった時は妙にクヤシイ。。。


で。
このたび、新作が上映される!ということは
「こまちゃんが帰ってくる!!!(はあと)」という気持ちで
いっぱいなのでありました(喜)

で、新作「こまねこのクリスマス 迷子になったプレゼント」



公式サイトはこちら↓
http://www.komaneko.com/


写真でまるわかりなとおり、
 め~っちゃかわいかったです(泣)

まあ、細かい感想はいつものごとく別途、とサボるとして(笑)

せっかくなので、簡単に、ご紹介を。

ポスター写真などではよくわからないかと思いますが
前作に 「こま撮りえいが」 とある通り、これは
いわゆる「人形アニメ」。
ぬいぐるみを、ちょびっとずつちょびっとずつ動かして
コマ撮りをしていくという手法で制作されているそうです。
(なので、新作の20分を作るのにも何ヶ月もかかった、らしい)

わたくし、そのへんのコマ撮りとか、アニメーションの
技法とか歴史とか、ぜんぜん詳しくないんですが。
「コマ撮り」で撮ってられる、というのは
頭では分かっていても・・・・・・・
とても信じられないくらい、画面の中のこまちゃんや
他の人形(?)は生き生きと、なめらかに動いていて
勝手に心のなかでは
(ぜったいに、夜中に、こまちゃんが動き出して
 ひとりで踊ってるところとかをふつうにフィルム撮り
 しているに違いない・・・)という失礼なことを思わずにいられない(汗)

それぐらい、ものすごい技術です!!!(驚)


でも、いちおう、人形である、という証拠(?)

実は、表題の「会ってきた」というのは
新作を見た!というだけでなく
ホンモノを拝見した!!!(嬉泣)てことです。
ふっふっふ♪

↓こまちゃん♪ (大きさがわかりづらくてすいません)

(写真はクリックで大きくなります)

上映前に、合田経郎監督と、アニメーターの峰岸裕和さんの
舞台挨拶があったのですが、お二人が入場されたあと
「実はこまちゃんが今日いっしょに来ています」てなことを
言われたら、「きゃーーーーー!」と思ったのは私だけではなく
会場はけっこう感激につつまれたようで
上映後のサイン会でも、みんなこまちゃんを撮影してました♪

京都の今後の上映予定と、舞台挨拶写真がサイトに載ってます
http://www.rcsmovie.co.jp/osusume/2009/11/koma.html

監督(左)の肩越しに、椅子にのってるこまちゃんがうつってます

わたくし、「三国志」の人形が予想外にめちゃ大きいのを
どこかで見た気がしたので、それを思って
監督に「以外に小さいんですね」と言って驚かれてしまいましたが、
だって、こんなに小さかったら腕とかも曲げにくいし
お目めも、ウルウルとかクリクリとか操作(?)しづらそうなのに
それが、まるで映画の中では生きているみたいなんですよ~!

 ぜったい、
 こまちゃんはホンマは生きて動いているに違いない(笑)

で、まだまだ意味もなく続く(笑)

[続きを読む...]

2009年11月20日 (金) | 編集 |
復活した、と思ったら、タイトル絶叫かい!?(笑)なgraceです(^^);

 みなさま如何お過ごしでいらっしゃいましたか???
 
-------------
さっきこのBLOGを見て、2ヶ月もサボっていたことにびっくり。
職場と自宅(と映画館)の往復に明け暮れつつも、
実は、映画もやや控えるほど、(もちろん東京はムリ)
体もだいぶ悪くしているのでネットどころでなかったことも事実ですが
それにしても、よくサボったもんだ(笑)
こんだけの日にちがあれば世界一周でもなんでもできてそうです(笑)
 ↑いや、ちょっと2、3日サボると、前は
   「香港いってるの?」「いまどこ?」とかよく言われたもので。

わたくしの近況なんぞはおいておいて(笑)
関西地区の映画界を震撼させる、すんごい出来事がありますので
とりあえず、この記事からBLOG復活をさせていただきますです。

パソコンが壊れたので、漢字変換とか今までの映画リンクとか
色々なものがぜんぶパー!なので(泣)
なかなか記事が書き進みませんがご容赦を。
-------------

で。香港の近年稀にみる(すんません)名作文芸映画である
「イザベラ」(伊莎貝拉 Isabella)

   ちなみに、絶叫の「その1」は こちら →  (2006/10/28

や~~~っと日本でDVD発売される!
イザベラ [DVD]  イザベラ [DVD](2009/11/27)

http://www.spoinc.jp/dvd_video/dvd_new_detail.php?dvdid=454

というニュースはずいぶん前から、超絶うれしいニュースとして、
いつ書こうか何て書こうか、わくわく、、と思ってるあいだに
みなさまもう周知の事実、という感じで今日まできてしまいましたが。。。

 ここにきて、なんと

  京都にて 期間限定で
  上映されることが決まりました♪


 (いちおう、この映画は映画祭以外でも
  シネマヴェーラ渋谷でちょびっと上映されましたが)

祝・彭浩翔(パン・ホーチョン)監督作品
 関西 初上映!!!!!!(はあと)




イザベラ @京都みなみ会館
2006年/香港/109分/DV
監督・脚本:パン・ホーチョン
出演:チャップマン・トー
    アンソニー・ウォン

11月28日(土)&29日(日)限定レイトショー

  11/28(土)・29(日) 20:45(~22:35)

12月3日(木)&4日(金)追加レイトショー
  
  12/3(木)・4(金) 21:10(~23:00)

当日のみ 一般:1,300円 学生・会員・シニア:1,000円

中国に返還される直前のマカオが舞台。停職処分中の警官のもとに娘と名乗る少女が現れる。『欲望の翼』に迫る大傑作、関西初公開!
http://www.rcsmovie.co.jp/minami/2009/iza/1128.html
http://www.rcsmovie.co.jp/


 ※ちなみに、アンソニさんだけでなく余文樂(ショーン・ユー)くんも出てます!

「欲望の翼」に迫る大傑作ですってよ♪♪♪

  (あ、欲望の翼、とイザベラ、は、私の中では、勝手に
   イメージカラーが「緑」なので、緑文字まじりでお送りしております)

わたくしも、個人的にこれは、めっちゃエエ映画と思います(泣)

 みなさん、ぜひ見ましょう!!!(滝涙)

デジタル上映であることと、
おそらく東京国際のときとは字幕が変わっていることは
個人的にはひじょうに残念ですが、
この名作が、スクリーンでかかる、ということは本当に嬉しく、
東京国際で見てきて以来、
いろんなところで「イザベラは名作」「ぜったいに日本公開してほしい」と
愛を叫び続けてきてよかった。(まったく役には立ってなくても・・・)という
気持ちでいっぱいです。

   このBLOGの背景も、冬やし、なんか変えんと、と思ったときに
   昔、イザベラの画像を貼っていたことを思い出し、
   だいぶ前の柄を限定復活させてみたわけです。

上に当時の日記(なんも大したこと書いてない)をリンクしてみましたが
わたくし、3年前の映画祭で、監督ご本人にお会いできたばかりではなく
TIFFのオフィシャル本にサイン!を頂戴したので、
特別(?)にお願いし、映画館にコピーを飾っていただけることになりました♪


↑もっと詳しく見てみたい方はぜひともみなみ会館へお出かけください。
 ・・・と勝手に宣伝。(「クリーン」は終わっちゃいましたが・・・)

とりあえず、
彭浩翔監督が日本で一般的にま~ったく紹介されないのは
わたくし、勝手に、七不思議を超えて、文化的損失(怒)と思ってるので
今回のことはとっても嬉しい反面、ほかの作品がつづけて
公開されない、というのがとっても残念です。

ひとまず次は「出エジプト記」だ!(笑)
(「ビヨンド・アワ・ケン」も公開してほしいけど。
 あれ、買われたはずなのに公開されないなんてホンマ不思議)

・・・そんなこんなで、イザベラへの愛(?)は、記事のあとのほうに
書くとして(まだ書くんかい!?)

彭浩翔監督について、いろいろリンクしておきますので
気になる方は、ぜひ読んで見てくださいまし。

彭浩翔(パン・ホーチョン)監督 →Wiki(中文)

ヤフー映画(日本)
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id332554/(たいしたこと書いてないけど)

監督作品 (上記Wikiを参照しました。邦題は映画祭時のタイトル)

 2001年 買兇拍人 You Shoot, I Shoot (ユー・シュート、アイ・シュート)
 2003年 大丈夫 Men Suddenly in Black (大丈夫)
 2004年 公主復仇記 Beyond Our Ken (ビヨンド・アワ・ケン)
 2005年 AV (AV)
 2006年 伊莎貝拉 Isabella (イザベラ)
 2007年 出埃及記 Exsodus (出エジプト記)
 2007年 破事兒 Trivial Matters (些細なこと)

東京国際映画祭での特集上映 紹介
http://www.asiancrossing.jp/focus/1006/4.html

監督ご本人のBLOG(中文)
http://hk.myblog.yahoo.com/hocheungpang

「AV」で来日時(東京国際映画祭)の記事(日本語)
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=1661

「出エジプト記」のときのインタビュー(日本語)
http://www.cinematopics.com/cinema/topics/topics.php?number=1089

「些細なこと」のティーチイン(日本語)
http://www.cinema.janjan.jp/0810/0810230008/1.php

伊莎貝拉預告片

http://www.youtube.com/watch?v=MixdIOyYH_A


そうそう。いつも思ってるんですが
今回の上映は、本当に「みなみ会館さん、ありがとう♪(はあと)」の
気持ちでいっぱいです。

そうゆうとき、わたくし、
北村薫氏の小説(たぶん「六の宮の姫君」と思う)で読んだ
"損する、て分かってても、出さないといけない本てあるでしょう”と
出版社の人がいうせりふを、思い出します。

いちぶの人にしか、良さが伝わらないとしても
スクリーンでみるべき、名作、てもののために
スケジュールをやりくりして、古今東西の名作をかけてくださることに
この場を借りて深く感謝します。。。(滝涙)

(BLOGを復活して「イザベラ」を宣伝する、と約束してきたので(^^);
 もしかして読んでくださってるかも~~~) 

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