猫の手も借りたいBLOG@やさグレ中
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2017年01月19日 (木) | 編集 |

ことしもおそらく最終走者としてぶじ投票いたしました。
「日本インターネット映画大賞」さまへの
 投票記事
 はこちら → 1/19



さて。去年も更新をサボってご紹介できなかった(すいません!!!)
にしのみやアジア映画祭ですが
今年も2日間開催され、4作品を上映されます。

第22回の開催決定
 おめでとうございます!!!


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2016年01月21日 (木) | 編集 |
新年のご挨拶をするはずが、
もうすでにこのような時期に。。。

でも、縁起もの(?)なので貼っておきます。



みなさま、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


この下に、恒例のインターネット映画大賞投票をいたしました。

順調にぎりぎりですが、ご一読いただけましたら幸いです(^^)

 日本映画部門  外国映画部門


2016年01月21日 (木) | 編集 |
さて。こちらも順調にしめきり間際。。。

こりもせず今年も日本インターネット映画大賞さまへ
投票をさせていただきます!

(この下に日本映画の投票をしております)

ということで、さっそく外国部門に投票です。

投票したい作品があまりにも多いので自分ルールを設けました。

・作品賞として点数をつけるものは、2015年の間に一般公開したもの。
・部門賞は映画祭等での鑑賞で
 いまだ公開が決まらないもの(または予定のみ)も可。

では下記に。

----
これよりテンプレート

[作品賞投票ルール(抄)]
◾選出作品は3作品以上10作品まで
◾1回の鑑賞料金(通常、3D作品、字幕、オムニバス等)で1作品
◾持ち点合計は30点
◾1作品に投票できる最大点数は10点まで
◾各部門賞に投票できるのは個人のみ
◾ニューフェイスブレイク賞は俳優か女優個人のみ
◾音楽賞は作品名で投票
◾以上のルール満たさない場合は賞の一部を無効
-----------------------------------------------------------------

『 外国映画用投票テンプレート 』

【作品賞】(3本以上10本まで)
  「黒衣の刺客」  7点
  「ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール」  6点
  「共犯」  3点
  「リザとキツネと恋する死者たち」(映画祭タイトル「牝狐リザ」)  3点
  「女神は二度微笑む」  3点
  「エール!」  2点
  「草原の実験」  2点
  「イマジン」  2点
  「コードネーム U.N.C.L.E」  1点
  「フェデリコという不思議な存在」  1点

【コメント】
  とても10本をセレクトするのは無理ですが、無理やり。
  次点の紹介だけでも30本ぐらいいきそうです。
  映画の出来というよりは、どれだけ好きか、に重きをおいたので
  みにいった回数とかなり比例してます(笑)

  フェデリコ・・・は最初は次点においてましたが
  訃報により勝手にベストテン入り。
  イタリア映画祭で拝見した時から大好きで
  一般公開を熱望していました。
  もっともっといろんな作品を撮っていただきたかったです。

  で、投票には外しましたが、映画祭などで良かったのは
  「アバディーン」「レイジー・ヘイジー・クレイジー」
  「百日草」「華麗上班族」「コードネームは孫中山」
  「アラビアンナイト」3部作、「若き詩人」「フェンサー」
  「銃弾の饗宴 ラームとリーラ」「EXITエグジット」
  「酔・生夢死」「狼が羊に恋をするとき」「マリキナ」etc
  
  「リトル・ビッグ・マザー」は一般公開されるのでそのときに入れます。
 
  ※噂のマッドマックス、スターウォーズは2015時点では
    みていません、ということを、念のため申し添えます。
    あと、「消えた声が、その名を呼ぶ」は
    やっと今年になってから関西に来た。。。
    そのへんの時差問題を2016は追及(糾弾)していきたい(←何様w)
-----------------------------------------------------------------

【監督賞】          作品名
   [パン・ホーチョン]  (「アバディーン(香港仔)」)
【コメント】
   大阪アジアン映画祭にて拝見。
   映画祭作品ですが、パン・ホーチョン監督が
   またまた新たなステージへ!!!という意味でも
   めっちゃ感動した香港作品ということでも外せなくて
   ここで入れました。映画祭で2回みたけどまたみなおしたい~!

【主演男優賞】
   [石頭(ストーン)] (「百日草」)
【コメント】
   これも映画祭作品ですが(東京国際映画祭)
   2015の外国映画の主演男優でダントツに良かったので。
   俳優以上に素晴らしいストーンさん(涙)
   映画では滝のように泣かされました(笑)
   日本公開希望!!!

【主演女優賞】
   [スー・チー]  (「黒衣の刺客」)
【コメント】
  素晴らしいの一言。
  もう一言いうなら「うつくしい。。。」
  2か月とか3か月とかやっていただけたら
  10回はみてたと思います(笑)

  次点:カリーナ・ラム「百日草」
      シャーリーン・チョイ「セーラ」
      ヴィディヤー・バラン「女神は二度微笑む」
      チェン・シャンチー「EXIT エグジット」
      エミリー・ブラウニング「ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール」

【助演男優賞】
   [オリー・アレクサンデル] (「ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール」)
【コメント】
   助演男優というか、最優秀メガネ男子でもあります。
   西洋と東洋を分けてたら
   主演女優賞はエミリー・ブラウニング
   助演女優賞はハンナ・マリーとしたいところ。
   あの映画のすべてが良かったです(涙)

【助演女優賞】
   [ビビアン・スー] (「その夏に抱かれて」)
【コメント】
   アジアフォーカス・福岡国際映画祭の上映作品。
   主演のアンバー・クオも良かったけど
   このビビアンはとってもかっこよかった。
   映画はけして明るく楽しいものではないので
   一般公開はされないと思いますが
   3人(アンバー、ビビアン、レオン・ダイ)の
   三つ巴の戦い(?)が素晴らしかったです。

   次点:ハンナ・マリー「ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール」
       アリシア・ヴィキャンデル 「コードネーム U.N.C.L.E.」

【ニューフェイスブレイク賞】
   [ヤオ・アイニン] (「共犯」)
【コメント】
   そんなに出てるわけじゃないのに
   ものすごく印象が強かった。今度が楽しみ。
   (私の中では勝手に台湾の小松菜奈ということになってて
    あずきちゃんに賞をあげてないので、こっちで、とか
    わけわからんことを書いてみる。。。)

【音楽賞】
  「リザとキツネと恋する死者たち」(牝狐リザ)
【コメント】
  2015でもっとも頭から離れない映画音楽はこれだ!!!
  (ゴッド・ヘルプ・ザ・ガールに投票できなくて
   心から残念やけど仕方ない。リザ、すごすぎます)
 
  音楽賞次点: ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール、EDEN エデン
           アラビアンナイト三部作
 
  あと、「アンジェリカの微笑み」で流れる音楽も良かった。

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【私が選ぶ○×賞】
   [ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール] (「ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール」)
  「私が選ぶ最優秀映画内バンド」
【コメント】
   音楽賞をあげられなかったのでこちらで。
   演奏の場面はどこもホンマにかっこよかったです。
   スチュアート・マードック監督、素敵な映画をありがとう!!! 
   (音楽賞も監督賞もあげられなくてごめんなさい)

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 この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。
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これ、本気で、西洋と東洋を分けてほしい。

ということで、バラした内容をまとめたい、と
まいとし思っているうち、1年きてまたギリギリで投票するのであった(笑)

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2016年01月21日 (木) | 編集 |
ああ、安定の(恥)しめきり当日投票。。。

というわけで順調にギリギリに
こりもせず今年も日本インターネット映画大賞さまへ
投票をさせていただきます!

(あいかわらずみた本数を数えきれませんでしたが
 今年は大台にのってそう。。。
 古今東西わせると450ではきかないと思われます)

ではまず、日本映画部門から。

これよりテンプレート

[作品賞投票ルール(抄)]
◾選出作品は3作品以上10作品まで
◾1回の鑑賞料金(通常、3D作品、字幕、オムニバス等)で1作品
◾持ち点合計は30点
◾1作品に投票できる最大点数は10点まで
◾各部門賞に投票できるのは個人のみ
◾ニューフェイスブレイク賞は俳優か女優個人のみ
◾音楽賞は作品名で投票
◾以上のルール満たさない場合は賞の一部を無効
-----------------------------------------------------------------

『 日本映画用投票テンプレート 』

【作品賞】(3本以上10本まで)
  「海街diary 」  7点
  「野火」  7点
  「さようなら」  4点
  「バクマン。」  3点
  「恋人たち」  2点
  「味園ユニバース」  2点
  「花とアリス殺人事件」  2点
  「グラスホッパー」  1点
  「乱死怒町より愛を吐いて」  1点
  「徘徊 ママリン87歳の夏」   1点
  
  次点:というか今年のスペシャルメンション
  「幕が上がる」

【コメント】
   今年は邦画も、いくつかの残念な作品をのぞくと
   みてもみても面白い!!!という感じの1年やったように思います。

  10本入れたいのと、海街と野火が同率首位、というのは外せないので
   引き算すると下位もほとんど同点になってしまいました。
   
   これ以外に良かった作品もたっくさんあります。
   その中でも、入れたくて泣く泣く外した作品だけ書いておきます。

   ローリング、マエストロ!、ピース オブ ケイク、白河夜船、
   ロマンス、心が叫びたがってるんだ、予告犯、などなど。
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【監督賞】       作品名
   [是枝裕和]  (「海街diary」)
【コメント】
  2015年、公開前から最も楽しみにしていた映画のひとつ。
  そして、連載中のまんがで、大好きな作品のひとつ。
  期待値最大ぐらいの気持ちでみにいったのに
  それ以上でした。
  ついつい、生まれて初めて鎌倉旅行に行ってしまったぐらい
  すべてがうつくしく大好きな映画です。
  是枝監督、わたしを鎌倉に連れていってくださって
  ありがとうございます(違w)

【主演男優賞】
   [生田斗真]  (「グラスホッパー」)
【コメント】
   監督が、難しいのにおいしくない役、とどこかで言ってられました。
   その通りだと思います。
   予告犯も良かったけどやっぱりこっちかな。

   野火の塚本監督にも投票したいですが
   監督賞に入れず主演男優に入れたら
   なんだか申し訳ないような気がして断念(笑)

【主演女優賞】
   [二階堂ふみ]  (「この国の空」)
【コメント】
   「味園ユニバース」もものすごく良かったのですが
   やっぱし、このふみちゃんはすごかった。
   今年(2016)も楽しみすぎます。

【助演男優賞】
   [松坂 桃李]  (「ピース オブ ケイク」)
【コメント】
   演技のテンションとしては「日本のいちばん長い日」に
   投票するべきなのでしょうけど
   「ピース オブ ケイク」の松坂くんは、驚くと同時に
   今後もこんな役をいっぱいやってほしい、と思うぐらい
   可愛くて魅力的でした。
   日本の・・・とかMOZUより、こっちのほうが
   難しいと思うのですが、めっちゃ良かった。
   こっちに誰も入れないかもしれないので、私が投票しときます(笑)

【助演女優賞】
   [蒼井優]  (「岸辺の旅」)
【コメント】
   一瞬であの映画のすべてを持っていってしまった(当社比)。
   ホンマにもう
   誰にもかなわないところに行っちゃったねえ~(はあと)
   映画の感想としては、「生きてる人間がいちばん怖いわ!」と
   あそこで思いました。素晴らしい。。。

【ニューフェイスブレイク賞】
   [広瀬すず]  (「海街diary」)
【コメント】
   2015年のニューフェイス、ってもう
   ほかにおもいつかないよねえ~。
   素晴らしかったです(涙)

【音楽賞】
  「さようなら」
【コメント】
   映像もうつくしかったけど、音楽もすごく良かった。
   もう一回みたい。映画賞の凱旋上映を是非。
   もっと評価されるべき映画やと思います。

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【私が選ぶ○×賞】
   [塚本晋也監督]  (「野火」)
  「最優秀プロモーション賞 兼 努力賞」
【コメント】
   2015年で、みずから、もっとも多くの映画館をまわられた
   映画監督は塚本監督なのではないかと思います。
   舞台挨拶、ティーチイン、サイン会・・・。
   それだけでなく、上映前の音量セッティングなどにも
   こだわられたとうかがっていますし
   Twitterを通じた、全国のミニシアターの様子の
   レポートもとても楽しみでした。
   わたくしも、幸いにも直接お会いでき、
   野火を拝見した感動などをお伝えできさらに感動。
   監督、ありがとうございました!(涙)
   この賞の名前は適切かどうか分かりませんが
   みられてこそ映画、ということを自ら体現されたと思います。
   そして、野火という名作を作ってくださって
   ありがとうございます。
   作らせようとしなかった大手の映画会社は恥じるべき!
   
   (ついでに書いとくと、お会いできたのは
    塚口サンサン劇場さまの「鉄男」上映のときです。
    上映してくださったこと、監督を呼んでくださったこと
    深く感謝します。。。)
 
-----------------------------------------------------------------
 この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。
-----------------------------------------------------------------

以上です。今年もこんな時間ですいません。。。


以前の投票など。




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2015年12月22日 (火) | 編集 |
おひさしぶりです。

まだ
PCがネットに接続できていないわたくし。。。
(PCを買うとこからいくと、一年越しか〜!)

これはiPadミニからチマチマ書いてます。

ここ三年ぐらいいろんなことがあってグルグル(◎_◎;)してましたが
今年はなんとか平穏無事に終わりそうで
久々の年初のご挨拶も書けそうです。


いやいやそのまえに
ひとまず年末までにやってしまいたいことがたくさんあるのですが
インターネット映画大賞さんに
「休止BLOG」認定を受けてしまうとやばいので
近日中に記事をいろいろ書き
投票記事は今年こそ年初に書きますね(^_^)

投票受付開始されてますので下記を参考に
みなさまもぜひ投票を♪

日本インターネット映画大賞
www.movieawards.jp/00200.html


今年はあちこちの映画祭に行ってたので
そのレポを年末に書けたらいいなーと思っております。

(ほんとうかー?)


こちらは簡単に投票できますので皆様どうぞ♪

映画.com
eiga.com/etc/best10/

こういう機会にぜひ
「黒衣の刺客」とか女神は二度微笑む」とかよろしくです♪

KANOとか恐怖分子も今年の投票なのね〜( ̄▽ ̄;)


わたくしが(過去みた回数にかかわらず)今年みた!という括りやと
ベスト3は
ラストエンペラー、恐怖分子、戯夢人生、になりそうですが(笑)






2015年01月22日 (木) | 編集 |
こちらはさらにギリギリですが
こりもせず日本インターネット映画大賞さまへ
投票をさせていただきます!
(この下に日本映画の投票をしております)

日本映画と同様、私の独断と偏見で選んでます(笑)

こちらは国内作品と違って(すいません!)
ベストテンに入れたい!と思う映画が
山ほどあって
とりあえず名作!と思った
40本ぐらいの中から泣く泣く選びました。

[作品賞投票ルール(抄)]
◾選出作品は3作品以上10作品まで
◾1回の鑑賞料金(通常、3D作品、字幕、オムニバス等)で1作品
◾持ち点合計は30点
◾1作品に投票できる最大点数は10点まで
◾各部門賞に投票できるのは個人のみ
◾ニューフェイスブレイク賞は俳優か女優個人のみ
◾音楽賞は作品名で投票
◾以上のルール満たさない場合は賞の一部を無効
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『 外国映画用投票テンプレート 』

【作品賞】(3本以上10本まで)
  「ミッドナイト・アフター」(東京国際映画祭)  6点
  「バルフィ! 人生に唄えば」 5点
  「グランド・ブダペスト・ホテル」 5点
  「GF*BF(台湾)」   3点
  「So Young〜過ぎ去りし青春に捧ぐ〜」 3点
  「トム・アット・ザ・ファーム」 3点
  「マドラス・カフェ」(IIFF2014) 2点
  「イーダ 」        1点
  「浮城  」        1点
  「破裂するドリアンの河の記憶」(東京国際映画祭)1点

【コメント】

 一般公開作品で選びたいところですが
 東京国際映画祭で拝見した
 ミッドナイト・アフター破裂するドリアンの河の記憶
 インディアンフィルムフェスティバルジャパンの
 マドラス・カフェは公開の強い希望を訴えるため(笑)
 入れました。
 10本に選べないくらいいい映画をたくさん拝見したなあ
 というのが2014の印象です。
 比喩でなくホンマに数えきれないぐらいみました(笑)

ベストテンに入れられなかったですが
いま公開中の
イロイロ ぬくもりの記憶」もめっちゃ良かったので
みなさま、ぜひ映画館でご覧くださいまし!
http://iloilo-movie.com/

そして、全国の映画館さん!!!
今からでもおそくありません。
2014年の回顧上映に
いますぐバルフィーを加えてください。
2014年にみのがした人々が
シネコンの大音響でみなかったことを
後悔する名作ですよっ!!!

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【監督賞】           作品名
   [アン・ホイ     ]   (「黄金時代」)
【コメント】
   映画祭作品ですが
   ベストテンに入れられなかったのでここで。
   長いかも、と思ってみにいきましたが、
   そんなことまったく感じませんでした。良かったです(泣)

【主演男優賞】
   [アーロン・クウォック ] (「影なきリベンジャー 極限探偵C+」)
【コメント】
   作品賞は浮城ですが、探偵シリーズ3作品を
   とつぜん3本イッキミ(?)ということになった2014。
   アーロンの映画を4本もみたわ(笑)
   これからの期待(と、まっとうな状態の香港映画の
   一般公開!!!への希望)をこめて選びます。

【主演女優賞】
   [サミー・チェン   ] (「大捜査の女」)
【コメント】
   まさか日本(関西)でみられるとは。
   で、おもしろかったやん!!!
   「高海抜の恋」の一般公開も強く希望します!!!
   (2年連続サミちゃなのは たまたま です(笑))

【助演男優賞】
   [ビル・ナイ]  (「アバウト・タイム 愛おしい時間について」)
【コメント】
   作品をベストテンに入れることができなかったのでここで。
   ピンポンの場面とか、めっちゃいいですよね(涙)

【助演女優賞】
   [プリヤンカー・チョープラー] (「バルフィ! 人生に唄えば」)
【コメント】
  ご本人の素の姿も知らず単純に感動したので。
  まさか子供時代も演ってるとは!!!
  「バルフィー!!!」と叫ぶ場面は
  2014の、でなく、私の中のボリウッド名場面のひとつ。
  (ていうほどみてないのですが。すみません)

【ニューフェイスブレイク賞】
   [アン・シンヤ(安心亜) ] (「おばあちゃんの夢中恋人」)
【コメント】
   台湾ではとっくにブレイクしているのでしょうが
   大阪アジアン映画祭で映画をみて
   すっごく好きになりました。かわいかったー(涙)

【音楽賞】
  「SHIFT 恋よりも強いミカタ」
【コメント】
  ほかにもいろいろあるけど
  ベストテンに入れられなかったのでここで。
  歌うシーンも良かったけど
  そのほか、いろんな場面の音楽が良かった!!! 

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【私が選ぶ○×賞】
   [もっとちゃんと公開してよ賞 ] (「牢獄処刑人」)
  「映画の内容の良さと反比例して一般公開が恵まれてない作品に」
【コメント】
  2014年は特に、映画の一般公開のやりかた、に
  すっごく悲しくなったり
  腹がたったり、情けなくなったり、、、いろんなことを
  いつも以上に思った1年でした。
  キアヌの映画はキシワダまでみにいったし(笑)
  ヒーローネバーダイはナゴヤまでいってきましたよ(涙)

  牢獄処刑人、シネフェスタやホクテンザがあれば
  よかったのになーとおもいつつ
  ナナゲイさんでみました。
  上映ありがとうございました!!!

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 この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。
(同意しない方は「同意する」を「同意しない」に書き改めて下さい)
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以上です。ホンマ、ぎりぎりですいません(汗) 


あと、ベストテンにいれそびれた作品など
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2015年01月22日 (木) | 編集 |
今年も順調にギリギリです(笑)が
こりもせず日本インターネット映画大賞さまへ
投票をさせていただきます!

しかも、
けっきょく今年もなん本みたか数えきれませんでした。。。
 (邦画洋画あわせて、初見の本数は400をこえてる気がする。
 まいつき40本以上みてました。反省。。。)

いつもどおり基準は「私が好きかどうか」という勝手な主観ですのでご了承を。

※原則は2014年に封切りされた新作映画のなかで
  ワタシがみたものから投票。
  「百円の恋」は先週に拝見しましたが
  「0.5ミリ」はまだみることができていないため入ってません。
  ごめんなさい。。。

[作品賞投票ルール(抄)]
◾選出作品は3作品以上10作品まで
◾1回の鑑賞料金(通常、3D作品、字幕、オムニバス等)で1作品
◾持ち点合計は30点
◾1作品に投票できる最大点数は10点まで
◾各部門賞に投票できるのは個人のみ
◾ニューフェイスブレイク賞は俳優か女優個人のみ
◾音楽賞は作品名で投票
◾以上のルール満たさない場合は賞の一部を無効
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『 日本映画用投票テンプレート 』

【作品賞】(3本以上10本まで)
  「太秦ライムライト」         7点
  「るろうに剣心 伝説の最期編」 5点
  「るろうに剣心 京都大火編」  4点
  「ほとりの朔子」           3点
  「円卓 こっこ、ひと夏のイマジン」 3点
  「白ゆき姫殺人事件」   2点
  「日々ロック    」    2点
  「小野寺の弟・小野寺の姉」   2点
  「WOOD JOB!〜神去なあなあ日常〜」 1点


【コメント】

 振り返ると、洋画だけでなく
 邦画もみてもみても追いかけきれなかった感がありました。

 みなさんがベストテンに選んでる作品で
 みのがしたものもたくさんありますが
 例のアカデミー外国語映画賞については
 私は太秦ライムライトとかほとりの朔子とかが
 選ばれたらよかったのになあ、としつこく思ってたりします。

 るろ剣とテルマエ、寄生獣などでで
 原作つきの映画のレベルがものすごい上がった気がした
 1年でした。 

 今年はあまりみてない分
 泣く泣く外したものがないですね。
 あと、入れてないけどよかったのは
 「舞妓はレディ」とか「思い出のマーニー」
 「魔女の宅急便」(実写版)など。 

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【監督賞】      作品名
   [大友啓史]  (「るろうに剣心 伝説の最期編」)
【コメント】
   イッキミに行って監督にもお会いしてしまったので
   選ばないわけにはいかない(笑)  
   「日本のワンチャイ」堪能しましたよー♪

【主演男優賞】
   [福本清三  ] (「太秦ライムライト」)
【コメント】
   満を持しての主演作。素晴らしかったです。
   また新しい主演映画が拝見したいです!!!

【主演女優賞】
   [二階堂ふみ ] (「ほとりの朔子 」)
【コメント】
   「私の男」もよかったけど、
   あの朔子ちゃんは本当に良かった!

【助演男優賞】
   [神木 隆之介 ] (「るろうに剣心 京都大火編」)
【コメント】
   2014年は縁あって
   「お父さんのバックドロップ」等もみたので
   るろ剣の演技とアクションにしびれました。
   (本当はるろ剣出演者全員を選びたい~(汗)) 

【助演女優賞】
   [長澤まさみ ] (「WOOD JOB!〜神去なあなあ日常〜」 」)
【コメント】
   あの表紙なら私も林業に行きたくなる!(笑)

【ニューフェイスブレイク賞】
   [土屋太鳳 ] (「るろうに剣心 京都大火編」)
【コメント】
   すでにブレイクずみかもしれませんが一応。
   山本千尋さんと迷うところですが 
   ここは太鳳さんに。

【音楽賞】
  「日々ロック」
【コメント】
  バンド映画は好きなのでだいたいみるようにしてるのですが
  この映画は楽しかったし、ふみちゃんのアイドル歌謡も
  良かったです(笑)

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【私が選ぶ○×賞】
   [アクション監督賞 ] (「るろうに剣心 伝説の最期編」)
  「邦画ナンバーワンアクションを作った方にささげる賞」
【コメント】
  谷垣さん! もうあちこちでほめられまくりで
  飽きてるかもしれませんが
  一票入れましたよー!!!
 
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 この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。
(同意しない方は「同意する」を「同意しない」に書き改めて下さい)
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以上! (まにあった???(笑))
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2014年05月23日 (金) | 編集 |
はなちゃん、
せっかくのペンネームの花子を
誤植されてツライよねえ。。。 (と、いまみた朝ドラねたをすぐ書くwww)


で。
時間がないので要点だけ。

ことしの大阪アジアン映画祭でABC賞を受賞した
「おばあちゃんの夢中恋人」

今晩(深夜)放送です

《ABC賞受賞!『おばあちゃんの夢中恋人』のテレビ放映日が決定!》

ABC賞受賞作品『おばあちゃんの夢中恋人』の朝日放送(関西圏のみ)での放映日が決定しました!
■放送日時:5/23(金)25:34〜 日本語字幕版

本作は、1950年代後半から1970年代初頭に製作された台湾語映画にオマージュをささげたコメディ。台湾で活躍する滋賀出身の北村豊晴監督が大学の同級生であるシャオ・リーショウ監督とともに製作。今回の放映にあたり北村監督が関西風味に字幕を監修されました。北村監督が「30回笑って3回泣いてもらうのが理想」というこの作品。映画祭で見逃した方はぜひ、そして一度観た方ももう一度、お楽しみください!



http://www.oaff.jp/2014/ja/program/lineup/t09.html



超おすすめよん!!!



※ わたくしは録画できるセツビがないため
   涙を飲んで
   タイマーやなく
マーマー録画(実家の母に泣いて電話して頼む)の予定です。
   (母の機嫌と実家の機械の調子がよければなんとかなるはず。。。)

  ※録画してませんか?という質問とか
ディスクをちょうだいてなお願いとか
      そういうご依頼には
      もうしわけございませんが
いっさいご協力いたしかねますので
ご勘弁くださいましー

    ぜったいみなさん、じぶんで録画して見て下さい!

   (近畿圏外にお住まいの方は
    見える地域の方に連絡して、
    「めっちゃエエ映画やから録画してみてからテープちょうだい♪」と
    宣伝をお願いします。(できたら映画祭の宣伝もwww )

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2014年01月07日 (火) | 編集 |
新年のご挨拶もなく失礼しております。
今年はお正月行事禁止令が出たため
恒例(?)の「絵馬」写真も撮れておりません(涙)

 ついに2014が来てしまいましたが
 みなさまにとってステキな1年となりますように


   1/7に書いても
   何の説得力もありませんが(笑)
   今年はちゃんとBLOGを書きたいと思います(^^)



わたしも買っちゃったよーん♪

ダ・ヴィンチ 2014年 02月号 [雑誌]

あと、なかなか書けなくってニュースがたまってます、、、

English Vinglish ぶじ公開が決まったのも嬉しいが
だいぶ前から発表されてる
マクダルのソフト化も嬉しい

どんだけ待たすんじゃー!!!(T_T)

マクダルのお話 [DVD] マクダル パイナップルパン王子 [DVD] マクダルのカンフーようちえん [DVD]
 
 マクダルのお話(麥兜故事 My life as McDull)
 映画館でみたかったよー(涙目)




で、まいとし情報オッカケしている
アジアにしのみや映画祭

ことしは 桃姐 ですよっ♪


http://www.nishi-bunka.or.jp/


(なんかさー、年末から華さん祭りねえ。。。)


  すみません。つづきは夜中にでもー (逃)


  ことしもきちんと紹介する予定です。

  しばらくお待ちください(詫)



詳細は下記へ

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2013年12月19日 (木) | 編集 |

香港映画祭り
日程が出ましたよっ!

http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/topics/#011041



ひさびさの記事が悲しい話で恐縮ですが。

今朝は文教のイベント宣伝を書くつもりでしたがこれは今晩にでも。

第5回 アジア・アフリカとびっきり映画祭
12月21日(土) 10:30~18:00(開場10:15)
京都文教大学 弘誓館G103、104教室

『狙った恋の落とし方』『きっと、うまくいく』上映!
 http://www.kbu.ac.jp/kbu/special/article/stcn.html



ショックなニュースが出たので変更です。

(じつは、このとびっきり映画祭でも
 「タレンタイム」が上映されたので、そこでみたのが
 2回目か3回目。文教さん、本当にありがとう(涙)



ついったーで訃報をちらっとみかけたので
ニュースをいろいろみてみたが、
英文しかなかった。。。。


よみかたは、「アゼアン・イルダワティ」さんでいいのかな?

タレンタイムではハフィズのお母さんを演じられ
病院に入院されてる役でした(とだけ書いておこう)

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2013年12月05日 (木) | 編集 |
個別に記事を書く余裕がなく、ぎりぎりになってしまったんでまとめて(汗)

まず

本日、大谷大学(京都)で
チベット映画関連のイベントがあります


講演会+映画上映
 チベット文学と映画製作の現在:作家がなぜ映画を撮るのか


http://otaniis.wordpress.com/2013/11/26/

18時に北大路って、ふつーは無理やろー(泣)と
思いつつ、考え中(笑)


そして、なんと

京都シネマの開館10周年イベント

「恋する惑星」と覇王別姫!!!

http://www.kyotocinema.jp/schedule/index.php

(アメリもかかります!)


そしてっ
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2013年10月31日 (木) | 編集 |
ヒストリカ映画祭のスケジュールとゲストが発表になり
もう、フィルメックスへ行ってる場合じゃなくなってしまいました

京都ヒストリカ国際映画祭
http://www.historica-kyoto.com/


「記者発表では飯星景子さんがプレゼンター」とか
いつのまに、こんな「おおごと」な映画祭になったん?

https://twitter.com/kyotomayumaro/status/395113462767964160/photo/1

そのほか
ちょっとサボるとニュースが山積みで(汗)

バレット・ヒート-消えた銃弾- [DVD] 消失的子弾がいきなり発売予定になって
しかも、あっというま(でもないけど)に劇場公開が決まったのも
びびりますが

 ここで投票してたのだけどただいま「上映交渉中」あつかい!
 
 バレット・ヒート 消えた銃弾
 https://www.dreampass.jp/m346817

 (でも六本木で緊急公開決定やそうです)

 
そんな中で
待ちに待った(待ちすぎや!)
公主復仇記がやっと発売告知されました

もう予約可です♪
(そのころ、発売ラッシュなのは気にしない。。。(ーー);)

ビヨンド・アワ・ケン (カレと彼女と元カノと) [DVD]
ビヨンド・アワ・ケン (カレと彼女と元カノと)

オールインワンから12/06に発売予定です

ビヨンド・アワ・ケン カレと彼女と元カノと
http://all-in-ent.com/ippan/1312/06.html

(発売もとサイトには発売日が書いてないけど。。。)
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2013年08月09日 (金) | 編集 |
メモがまとまらないので、急ぐものだけー

 (アイアン・フィスト おもしろかったよー!!!)


さて。

今日は

・王家衛特集@心斎橋 の最終日

  ※東京は上映が延長されました!

・旅するW座
 「恋のベビーカー大作戦」の無料上映日@シネ・ヌーヴォ


  http://www.wowow.co.jp/movie/wza/

・梅田ガーデンシネマ「きっと、うまくいく」の最終日

  謝恩価格千円!!!

  http://www.gardencinema.jp/umeda/news/detail.php?id=213


時間がズレていれば
いちにち休んで、まわるんですけどー(汗)



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2013年07月11日 (木) | 編集 |
王家衛特集のスケジュールが出たものの
ミケンにシワを寄せてめっちゃ考えても
ぜんぜん、通うように組めない。

なんか解せないーーーーと
おもってるうち、

あいち国際女性映画際のラインナップが出ました!!!


二重露光や親愛も上映されますが


English Vinglish(英題)

http://www.aiwff.com/2013/films/drama/english-vinglish.html

がめっちゃ見たいよー!!!!



 ということで、

 書くべきことはやまづみですが


 今朝はここまで。

2013年06月19日 (水) | 編集 |
地元のTOHOでは
グランドマスターの夜の上映が今週はないので
「まいにち映画館」をお休み中の ぐれいす です。

 きのーは「眠り姫」のアクスマ行ってきました♪
 (また感想はあらためて)


で。

今朝はまじめにBLOGをいろいろ書こうかと思ってましたが
天気が悪そうやから
自転車で爆走できそうにないのでその時間を使って
はやめに家を出ます(涙)


 夜が大雨やったら映画にいけないよー(おいおいそこかい!)


いろんなニュースがいっぱいで書きたいことばかり。

大武当と大武生のことなども書きたいし(笑)


 大武当、関西ではシネリーブル梅田。

 http://www.curiouscope.jp/DAIBUTO/

 (もしワタシが首相とかになったら邦題の「レジェンド」も禁止じゃ!(笑))

 シュー・チャオちゃん、星空はーーー???(涙目)
 



けっきょく
今日は勝手にインドねたを。

あちこちに出てたニュースですが
いい映画が評価されてるとやっぱり嬉しいなあ。

ニュースはこのへんとか


映画『きっと、うまくいく』興行収入が昨年のヒット作『ロボット』を超えた!!!
http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=17706

この映画はチャンスがあればみたほうがいいです(きっぱり)
おすすめ。


(みるたびガラガラの一代宗師も大好きやけどねっ(笑))


興行収入はとうぜん、公開劇場や上映回数が大きな影響を与えるので
ロボットももっと公開劇場が多ければ更に数字は出たと思いますが。


 (映画も単純に動員数、だけじゃなく
  ホテルの稼働率とかで使われてるRevPARみたいな感じで
  計算をしてみたら、おもろいかも(笑))
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2013年06月11日 (火) | 編集 |
なんかいろんなことでフラフラで
ぜんぜん記事が書けてませんがぼちぼちやってます。

イノセント・ガーデンをみにいってしまい(フリーパスで)
かなりうちのめされている ぐれいす です(笑)

 あの日ほど
 ハヤオちゃんのプロモ(とユーミンの歌)に
 癒された日はありません。

 ワタシはあのプロモをあと30回ぐらい
 みることになるんやろうなあ(遠い目)

  映画「風立ちぬ」予告編特別フィルムの上映がはじまりました
  http://www.ghibli.jp/10info/009318.html

  (もちろん本編も楽しみでならない!)


フランス映画祭、京都で!と聞いたので
スケジュールをみたら
まいにち12時ころから上映、で残念やし
きょうも予定を入れてしまい、ラ・ピラートにいけず
日々、ままならないことばかりです。

(東京にいっちまったので有休はもうありません(笑))


 そして
 ちゅーかなニュースでは落ち込むことも
 多いですね。最近(タメイキ)


WOWWOWでいきなり放送ーというニュースが流れてましたが
けっきょくは公開予定なくDVDになってしまいましたねー(泣)

モーターウェイ [DVD] モーターウェイ(車手)

ジョニー・トー製作×ソイ・チェン監督×ショーン・ユー主演
 『モーターウェイ』9/18(水)DVD発売決定!!

http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=17571

9月なんで、発売直前(またはそのあと)に
いちぶ劇場でDVD上映て可能性もゼロではないとは思いますが
かなり残念です。

 かんけーありませんが、テンロクのビルが
 うわさではついに取り壊されたらしい。
 (こういう映画の公開情報を考えるといちばんに思い浮かぶ場所(笑)が
  もう存在しないのは悲しいー)


一代宗師の話をいろいろ書きたいのですが
自分で通っているだけでせいいっぱい。

 ボチボチ、香港版を開封して
 違いをみつける楽しみに着手したいところですが。
 それはまた、おいおい。


この記事で、ポンちゃんの映画が日本で買われていることを知る(汗)

2013中国映画祭、トニー・レオン、チャン・ツィイーとともに
ソン・ヘギョが参加確定

http://www.zaikei.co.jp/article/20130606/134760.html

 分手合約てもう「別れの契約」て邦題に確定なん?(汗)  


どーか、
いきなりテレビ放送するとか、
フキカエ版で1800円もぼったくるよーなところに
買われていませんように!!!(嫌味)

 
今年は中華もすごいけど
インド&韓国もすごい気がする。
 

 これ、なに!!!(笑)
 


キム・ギドク監督が
こんなにメジャー(?)になるとは
思わなかったよー♪


で。
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2013年05月30日 (木) | 編集 |
いちおう再掲

行ける方はぜひ!

福岡ユネスコ文化講演会
『香港映画は二度死ぬ~中国返還以降の挑戦』       
会 期:6月1日(土)
会 場:福岡市総合図書館映像ホール「シネラ」 (福岡市早良区百道浜3丁目7-1)
観覧料:(一般)1,200円/(学生・留学生)500円/(予約)1,000円
講演会:13:30~14:45
講 師:野崎 歓 (東京大学大学院人文社会系研究科・文学部教授)

映画上映:15:00~ 『玻璃の城』
http://www.focus-on-asia.com/entry/3390



(2)というほどでもないですが。
そして、「海報」やないかもですが。

こそっと載せときます。


 いよいよ明日から!!!

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2013年05月28日 (火) | 編集 |
前も貼ったかもですが。

いま、ちょっと、とりこんでおりまして
ネットしてるどころではなく
もうしわけございませんがまた開店休業中です。お許しを。


てことで、困った時の映帝登場。




 (おもちかえり厳禁)

これ(ポスター)をみるためだけに
香港にいく人もいるのよーーーーーーー(遠い目)


2013年05月26日 (日) | 編集 |
きのーは土曜というのにアホのように(失礼)郵便がきていて
どきどきしながら仕分けをしたが
請求書とかDMとかばっかりで
待っているもの(?)がこなくてがっくり~の ぐれいす です

 このままハズレ人生が続くのかーーー???(涙)

  (おもいきって新幹線等は確保するか迷い中)


告知はしたものの、遊びあるいてて
今日も出かけるんで日香1枚ずつだけ(詫)


載せる載せる詐欺みたいですみません。。。

話すと長くなるけど
竹藪を模した壁面のタペストリー(笑)




 これ、壁ごと欲しいです(笑)
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2013年05月23日 (木) | 編集 |
ぼちぼちグランドマスターの
上映劇場やなくって

 上映される部屋や回数が発表になってたり
 (それぞれの映画館でチェックできる)

 もうオッカケでるだけでくらくらして
 BLOGに還元できてない状態ですみません。

今朝からこれにウットリして
あちこちに貼りまくっているわたくし
(じぶんち(ここ)に貼れよ!(笑))



 監督、ウィリアムさん・・・(涙)


 関西の劇場動向とか
 今晩にでもなんとかします。(ほんとうかー)


追記

この動画はここ↓で紹介されていたのですね。

鬼才ウォン・カーウァイによるアクション大作
『グランド・マスター』の世界を3分で知る!

 http://news.walkerplus.com/article/38802/

ちうぶで見つけたんで知らんかったわ。
この記事を読んでから見るほうがいいのかもね。

映画館のロビーで遭遇したときはガン見しましたけどね(笑)

 悪いけど、何回みても
 「大会で優勝」のとこでくすっと笑ってしまう。
 とても王家衛映画の紹介テロップとは思われない(爆笑)

 もちろん、張震くんはめっちゃ偉いしカッコイイし
 映画の中ではとってもステキですけどねっ!!! 




 わたくしは、また 6千マイル ためたので

 TOHOでは見放題です!!!


さて。

今朝みてびっくりしたんでそのまま貼ります。








↓ここを読んだら、買う以外ないっすよね!





SPUR自体の画像が出てないのですが
今日発売らしいので本屋さんへGO!!!

SPUR (シュプール) 2013年 07月号 [雑誌] SPUR (シュプール) 2013年 07月号


http://hpplus.jp/spur/magazine/new


スイカ、行きたすぎるー(涙) ← そこちゃうやろ!(笑)
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